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6月27日に公開されるや否や、「これはすごい」「やばいモノを観た」と絶賛の嵐を巻き起こしている
映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」。公開週の週末2日間だけで観客動員は35.5万人、
興業収入は5億円を突破し、興行成績ランキングでも1位を記録するなど、まさに列島を席巻している状態だ。
それだけに、まだ公開時期が決まっていない次回作にも大きな期待が寄せられているが、
残念なことに、早くも次回作の予告編がYouTubeに流出してしまった。
流出した動画は、明らかに映画館内で盗撮された映像。音は割れており、遠目から撮影されているのか、
スクリーンの隅がすっぽりと映り込んでいる。映像はやや傾いていることから、無理な体勢で
盗撮したもののようだ。YouTubeに投稿したユーザーは「ネットに流れていたものです。すぐに消すので
ご了承ください」と説明を添えているが、7月3日6時現在、まだ削除はされていない。
なお、映画の盗撮は重い犯罪で、2007年8月に施行された「映画の盗撮の防止に関する法律」により、
10年以下の懲役や1,000万円以下の罰金が科せられる。
ソース:ナリナリドットコム
URLリンク(www.narinari.com)
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