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昨年8月、自宅のあるミシシッピ州のハイウェイで車が横転する自損事故を起こし、瀕死の重傷を負ってからというもの、
妻とは離婚、事故車に同乗していた女性からは訴えられ、俳優モーガン・フリーマンの人生はサッパリよいことなし、そうお伝えしてきた。
そして今、こともあろうにフリーマンが孫娘と性的関係を続けていたという、とんでもない情報が話題になっている。
米タブロイド誌『ナショナル・エンクワイア』はこの度、モーガン・フリーマン(72)は、
弱冠27歳のエディーナ・ハインズさんと、彼女が10代の頃から長いこと関係を持っていたことを報じた。
ふたりは “ステップ” が上に付くものの、グランパとグラン・ドーターの関係にあたる。
これは一族の信頼を裏切るような行為、まさに常識から逸脱した恋愛関係と言わざるを得ない。
その内容によると、モーガンはまだ10代であったエディーナさんをディナーに誘い、お酒も飲ませ、セックスを迫ったが彼女は拒んだという。
そしてエディーナさんはそのことを、当時モーガンの妻であったマーナさんに告白、モーガンは激しく責める妻に、二度としないと約束した。
しかしそのしばらく後、エディーナさんはマーナさんに“ウソをつくことをこれ以上続けるのは辛い”と泣きながら電話をよこし、
カリフォルニアのホテルでモーガンと関係を持ったこと、自分のセクシー・ショットを撮影して彼に送っていたことを白状したという。
モーガンという男は妻帯者でありながら浮気癖があり、それを半ば認めていたマーナさんも、まさか孫と関係を持つとは…と、
腹が立って仕方がなかったというもので、離婚したマーナさん側からバレた情報である可能性が高い。
知的な老紳士に扮することも多いフリーマンのこと、この話が本当であれば、イメージ・ダウンは避けられまい。
URLリンク(japan.techinsight.jp)
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