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北海道恵庭市役所に勤務していた30代の男性職員が、
夏祭りの運営費約130万円を着服し、諭旨免職となっていたことが5日、
分かった。全額返済しており、市は刑事告訴しない方針。
昨年10月に本人が「自責の念」(市職員課)から上司に申し出て発覚したが、
中島興世市長には「都合で依願退職した」と説明され、
着服の事実などについては報告されていなかった。
市によると、元職員は経済部にいた昨年6~10月、
夏祭りの運営費として企業から集めた協賛金や市の補助金約130万円を着服した。
金はローンの返済に使ったという。
ソース:MSN産経ニュース 2009.6.5 11:28
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