09/04/04 13:48:45 O
ノンストップを前提にしたシステムで止まることは非常に危険。職員の飛び込み以外のエラー時は
まず突破、周りの安全を確認しつつ安全な路肩に停車、係員の指示を聞くのが正しいETC利用法。
カード挿し忘れ・接触不良・有効期限切れ、車載器の故障・接触不良、ゲート側の通信エラー・
システムエラー・職員の飛び込み自○、、、危険な要素が凝縮しまくった異常すぎる欠陥システム、
その欠陥をすべてユーザーに責任転嫁した20km徐行指示。すべてユーザーの責任、うちらは知らね。
正直者は馬鹿を見る欠陥システム、止まって事故れば車体の損傷に怪我、保険が出ようと車の修理は
時間がかかるし査定も下がる、怪我は痛い思いをして治療に時間がかかるし、保険打ち切りの後遺症も。
徐行なら突破しても車体にはコンパウンドで消える傷しか付かない。怪我はしないしバーの損傷もない。
不安な人は『後方に車がいない』をしっかり確認できた時だけ止まればいい。確認してないなら突破すべき。