過払い返還:中断、時効の争点についての情報交換6at DEBT過払い返還:中断、時効の争点についての情報交換6 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:野良っち 10/05/12 21:23:27 RqdgQjQp0 ( ´∀`)>>97 アンタが書き込んだんじゃねーの? 101:野良っち 10/05/12 21:38:49 RqdgQjQp0 ( ´∀`)ま、いいや。。。 まさに議論スレにふさわしい展開で。 この結論が得られたのだから。。。 「まとめ」 「諾成的金銭消費貸借 包括契約」=「極度方式基本契約」+「極度方式貸付け」 =「契約の予約(諾成契約)」+「ATMでの借入れ(要物契約)」 つまり「包括契約とは、契約の予約とATMでの個別の金銭消費貸借取引とをセットにしたものである。」 ☆ 契約の予約(という契約)=諾成契約≠要物契約 ★ 金銭消費貸借(個別の) ≠諾成契約=要物契約 ATMでの取引は履行ではなく、個別の契約。 102:名無しさん@お腹いっぱい。 10/05/12 21:49:26 uuNeWRj40 >>94 > ( ´∀`)つ「まとめ」 > > 「諾成的金銭消費貸借 包括契約」=「極度方式基本契約」+「極度方式貸付け」 > > =「契約の予約(諾成契約)」+「ATMでの借入れ(要物契約)」 > > つまり「包括契約とは、契約の予約とATMでの個別の金銭消費貸借取引とをセットにしたものである。」 包括契約 = 諾成契約 + 要物契約 = 諾成契約 あんたは、当初から少し前までずっと、包括契約=基本契約を要物契約であると主張していた。 上記の説だと、個別の貸付を個々の独立した契約を都度締結すると考えるだけで、基本契約は諾成契約 となっている。 あんたのこの考えは、個別計算を認めることにつながりやすいだけで、一連計算を考える上では何の 役にも経たない。 そして、契約の予約(諾成契約)で貸す義務が発生している以上、何ら、あんたの言うところの危険回避 にもなっていない。 つまりl、無理矢理、「要物契約」を残そうとしているだけで、何の意味も無い。 いい加減に、意味の無い主張はやめた方が良いと思うが。 あんたが最高裁の判断に対しての、実借入→要物という発想は何も悪くないし間違ってもいない。 それを要物「契約」と勘違いしたなら、それだけの話。そんなことは誰にでもあることだ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch