09/12/27 05:49:53 XN3w0lK10
>>707
場合にもよる。
業者が引用する判例や、法的主張に対してとかだと
基本的に反論してもあんまり意味がないことが多い。
そもそも判例や法的主張は証拠でも主張でもないから。
ただ、これも反論しておいた方が不利にならないのは当然だけど。
悪意の受益者、みなし弁済あたりなどについてはネットにもかなりあるから
それ使って反論でいいと思う。
業者のする事実の主張(解約した、空白期間がある、等)は
必ず反論しなければならない。
よくわからなかったら、ここで具体的にこんなこと言われた、どうすればいい?
ってみんなに聞いてみた方がいいと思う。