09/07/22 08:56:37 IxevZz3Y0
滞納時の注意点
1.貸し金業者の「払わないと裁判します。」は脅しなのでそのままの意味で受け取らない
2.手紙が送られてきて払ってください、払わないと裁判します等々払うことを促す手紙も無視して結構です。
(貸し金業者は払ってもらうために、ありとあらゆる手段を講じてきますので、手紙だけのうちは安全。)
3.業者の自宅訪問で大手の場合は、在宅確認担当者が多く居留守をしてもかまわない。
(応じた場合その場で別の担当者と電話させられる場合があり、心情に訴えて払うよう促してきます。)
4.貸し金業者以外の、提携サービサーや傘下の子会社サービサーや契約弁護士事務所等々から来る手紙は、
払ってもらうための心情に訴える手段に過ぎず無視してかまわない。
(イオンのサービサーのように、行政指導が入るほどいい加減な所もあるため)
5.生きていくため・生活していくために必要なお金まで返済に使わない
6.分割返済契約や少しでも入れて下さい等も、よくある払ってくださいの戦法なので無視して大丈夫です。
応ずるべきか無視するべきかは個々の状況によって違うので、現在の経済状況に合わせて余裕がある
時などは応じて払うのもアリです。
ただし、応じた場合その時点で時効までの期間がリセットされます。
7.裁判所からの手紙は絶対に無視せず受け取り、内容をよく読み移送手続きや答弁書の提出を行うなど
個々に合った必要な手段を講じること。
8.不在通知書があり、「裁判所から」と記載があるものは忘れずにに必ず受け取ること
(裁判所の通知を受け取らずに送り戻された場合、裁判所から直に届けに来るために家族バレ等が起きます)