09/09/03 19:43:47 K9ykk3MB0
>>554
「契約書には原契約(基本契約)と同じと明記されている。限度額は23.36%で200万に増額されている。」
一連で計算すべき。
利率が変わったのは出資法改正で29.2%以下にしないと違反になり業者が処罰されるから。
増額されたのは、払いっぷりのよい顧客として認められたのでしょう。
時効は無視して計算しましょう。
あなたのやることは、請求書発射後、そのまま提訴。
時効など業者の言い分を考え減額したらダメですよ。
判断するのは業者ではなく「判事」です。
判事が「時効です。」と言えばその時に諦めましょう。
過払い金額はごついと思います。
それと履歴がおかしい件、詳しく教えていただけませんでしょうか?