09/06/04 01:25:56 cP8mI7MiP
>>245
空白期間など問題なし。
一読したところ、被告にとって有効な争点もなさそう。
そのような地裁案件だと、1回目の答弁書は、
>>次回期日までに調査し、追って答弁する。
なので、反論のない答弁書に対して準備書面を提出する必要もない。
2回目まで、のんびりアコムの和解提案を待っていればよい。
2回目までに、和解の提案なく、反論準備書面の提出があれば、
こちらも、それに対する準備書面を提出して争うことになるが、
サラは、負け判決を判例として残したくないので、
泣きついて和解とゆうことになる。