09/04/04 13:37:45 /BDPsELx0
>>179
>悪意は否定、訴訟代も拒否、8割しか払わない、和解に変わる決定をもらいたい・・・
1つ1つ被告の主張に反論していけばよい
悪意は原告のあなたが立証する必要がありますが、みなしとセットで例の最高裁判断を
書けば十分かと。
8割の和解案は承諾できない
満5+5+印紙代(訴訟費用)+郵券代の支払いを強く求めますとでも言えばいいんじゃないですか
訴訟費用は被告負担との判決を求めるとでも書けばいいんじゃない
あなたが日当、交通費も含めて何が何でもそれら諸々全てを回収するつもりでないならば
どうせ和解の流れになるので、その場合を想定して、一旦下げたハードルは上げられませんから、
法律上の事由がある範囲で極力高めの要求を突きつけておいたほうがいいと思いますよ。
争点がなければプロミスは切れるカードは値切ることしかないですから。
ここはむやみに時間の引き延ばしとかもしないでしょう。
最低限、本を買うなり、ネットで事例の研究調査ぐらいはしておきましょう
裁判官も普通は和解を勧めてきますので具体的な金額を含めた落としどころも
事前にしっかりと把握しておきましょう