09/04/16 18:00:52 1h/XMYia0
>>555
7000万の事業なら、わざと支払いを三ヶ月滞らせたり、
従業員に泣いてもらうなど、なんとか破産資金をプールして、
もっと計画的にやるのが常識。どんぶり勘定でやって来たの?
管財費用が高額の場合、溜まるまで弁護士に積み立ててもらえ。
1.売掛金を早めに回収する
2.こまごました「小額の」備品類を売り払う
3.家賃があるなら安い場所へ引っ越す
4.母と二人でパートでも何でもして働く
5.身内多数に頭を下げて「援助」してもらう
母と二人で新聞配達を一年間するだけでも100万位は行く。
一年は長いようで短い。人生のほんの一部の試金石だ。
パソコン・貴金属・着物、売り払えば10万位になることもある。
煙草や酒や外食は一切しない。病気も出来ない。その間は非常に
苦しい。あんたの事業には社会的責任があったんだから仕方ない。
だが費用が溜まって手続が進み免責を受ければ余裕もできる。
前向きになることだ。頑張れ!
>>557
最初にお金を100万ほど借りた理由は?
それと同居しているならきちんと話した方が良い。
他人の心配をしてる場合ではない。
家族なら一緒に苦しみ一緒に立ち直るんだ。
親ならそう考えるのが普通だし、恩返しは後から出来る。
>>558
具体的に何を知りたいのか? 弁がそう言うなら弁に任すべし。
誰が何を言おうが貴方の債権・整理。自分で勉強決断!