09/04/08 18:22:33 0SM/5Uqg0
陳述書もコツがありますね。
私は「起承転結」とアドバイスを頂きました。
事実は具体的に、反省は家族と将来を見据え、だそうです。
●起:やむを得ず「初めての借金」をしてしまった
(年月をなるべく具体的に。例え一万円でも。)
●承:「計画的に返済」を始めたがなかなか減らなかった
(金利や収支に無知であったことを盛り込む。)
●転:景気・職場や家族・身体といった「環境が」変わった。
(自分の軽率さを思い知らされたことを率直に。)
●結:現状と免責後の希望。
(債権者へのお詫び、過信や麻痺といった自己の欠点、
借金に頼らず家族や仕事を大事に身の丈に合った生活…)
>>367
落ち着いて弁護士に任せればいいよ。賽を投げたんだから。
積極的に極端な浪費や財産を隠そうとしてないなら、
そう悪いようにはならないし、悪いようにしないのが弁護士だから。