09/04/03 22:35:22 QxXIMOHp0
ここ2年の会社業績悪化で、残業代カットと数度の基本給カット(全社員)が行なわれ、
手取り月収が35万円から17万円に急降下しました。
家賃など生活レベルを変化させるスピードがとても追いつかず、
もともとは急な出費程度にしか使っていなかったカードで生活費を補填し、
その返済のためにもまた借り入れることを繰り返してしまった結果、
借り入れ限度額に達し、返済不能になってしまったため、弁護士先生に相談しました。
このほど、自己破産の申し立てを行なったのですが、
カットされる前の給与で積み立てられていた退職金予定額が160万円を超えていたため、
同時廃止は認められずに少額管財となりました。
来週に管財人面談があるのですが、やはり厳しいことを言われるのではないかと不安です。
管財人面談の経験者の方がもしいらっしゃったら、
管財人の先生からどんなことを言われたか、教えてください。