09/04/01 23:10:33 T1Mv4BPY0
>>211
事業者の場合は、事業をやっているか既に実質的に廃業状態なのかで大違いだよ。
今現在、事業をやっていて今月の手形を不渡りにするということになったら、不渡り
の翌日からガンガン電話がかかってくるは、直接、家に押しかけてくるは、一生恨ん
でやるとかわめき散らされるはで、少しずつ下ろすヒマは無いと思われ。
既に開店廃業状態なら、保証人が嫌みを言ってくるくらいで終わるだろうけどね。
話は変わるけど、なぜか、このスレでは東京地裁で申立が推奨されているみたいだけど、
東京地裁では少額管財でも、田舎の裁判所では同時廃止になる場合が多いよ。
弁護士の数が少ないから、裁判所が管財事件にしたがらないためね。