09/11/18 09:35:27 Pqu9Zr/+
>>280の続き
木洞は9億8千万ウォンとなり、二月前より63.31%が下がり、坪村も、やはり9月上旬の84億7千万ウォンから
11月上旬には31億5千万ウォンに62.75%減少した。
盆唐と龍仁は、各々-15.44%(173億6千万ウォン→146億8千万ウォン)と-25.75%(218億9千万ウォン→162億
5千万ウォン)の減少率を見せた。
首都圏アパートの落札値の総額は、やはり9月上旬には今年最も高かった2千136億9千万ウォンだったが、
2ヶ月後の11月には40%減った1千290億6千万ウォンを記録した。
ソウルが江南圏の落札値総額減少の影響により、9月より57.27%減った444億7千万ウォンとなり、京畿道と
仁川も各々23.05%と20.46%減少した。
デジタルテインのイ・ジョンミン チーム長は"DTI規制拡大以後、売買市場に鑑定価格より安い急売物が登場
し、競売市場が急速に萎縮している"とし、"一般売買市場の急売物が解消されない以上、当分競売市場に
資金が流入することは難しいだろう"と話した。
(2/2)以上です。