09/11/18 09:34:27 Pqu9Zr/+
おはようございます。>>279の記事の
>不動産取引までが各種規制で冷え込み、市中の資金が適切な投資先を探せずにいるとの分析だ。
の一環です。バブルが弾けつつあるかもです。
●バブルセブン アパート落札値総額2ヶ月間で'半分'に
2009/11/18 07:20送稿
URLリンク(www.yonhapnews.co.kr)
(ソウル=聯合ニュース)クォン・スヒョン記者=ソウル江南区(カンナムグ)をはじめとする'バブルセブン'地域の
アパート落札値総額が、総負債償還比率(DTI)規制拡大施行以後二ヶ月で半分の水準に急減した。
18日の競売情報業者デジタルテインによれば、今月1~15日に競売に送ったアパートの中で、江南、松坡、
瑞草、木洞、盆唐、坪村、龍仁などバブルセブン地域物の落札値総額は、538億8千万ウォンと集計された。
これはDTI規制が拡大施行され始めた時期の、9月の同じ期間の1千86億6千万ウォンより50.41%も減少した
数値だ。 二ヶ月で落札値の総額が半分以下に減ったのだ。
今年に入り、バブルセブンのアパート落札値総額は、着実に増加傾向を見せ、9月の1~15日には最高点に
達したが、10月の1~15日では638億8千万ウォンとなり、41.21%急減した。
地域別では江南、松坡、瑞草など江南圏が、9月上旬の582億4千万ウォンから11月上旬には188億ウォンと
67.72%も減少した。
再建築団地を中心に、一般売買市場に鑑定価格より安い、急売物が出てきたため、競売投資家が傍観傾向
にまわったため、落札件数が9月の3分の1の水準に減った影響が大きかった。
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