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“大宇造船海洋、業界状況の憂慮感に利益改善遅いこと”
新韓金融投資現代証、投資意見‘中立’および‘市場収益率’維持
2009年11月17日(火)10:51:50イ・グァンピョ記者***@newsprime.co.kr
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[プライム経済]大宇造船海洋(042660)の振るわない3分期実績に、証券街の展望も一緒に暗い姿だ。
大宇造船海洋の3分期の売上額は、9710億ウォン(+16.6% YoY,-4.0% QoQ)で、予想値を2.3%下回った。
営業利益と税前利益は、各々1590億ウォン(+48.3% YoY,-8.1% QoQ)と2540億ウォン(+11.3% YoY,+30.2% QoQ)
を記録して、全般的に振るわない姿を記録した。
新韓金融投資は17日に、大宇造船海洋に対して“同種業者が全般的に収益性が改善された反面、大宇造船
は相変らず収益性の改善が遅れている”として“4分期には小幅に収益性が改善される展望だが、前方産業も
春窮期で振るわない受注が持続する展望だ”という予想と共に投資意見は‘中立’と目標株価も18,500ウォンを
維持した。