09/11/17 11:18:28 zKZtBH3Q
>>203の続き
暖房関連の消費者物価が騰勢を現わしているのに、暖房油の減税までないならば庶民らが、冬を過ごすことは
より一層難しくなる展望だ。 例えば灯油を暖房用として使う庶民らは、減税がないならばL当たり34ウォンを追加
で負担しなければならない。
政府が今年の暖房油の減税をしないことにしたことは、オイル価格が昨年ほど高くないためだ。 昨年の国際石油
価格は、一時140ドルを越えて、冬季暖房支出が急増した。
経済危機の克服により、財政の状況が不如意である点も考慮された。 昨年の暖房油減税で支援した税金は、
1600億ウォンと推定される。
ただし最近になって、また上昇している国際石油価格で昨年ほど違っても、小幅の暖房油引き下げの可能性は
提起されている。 昨年のように30%ではなくても10%程度の個別消費税率引き下げは可能だという主張だ。
特に庶民らが主に使う暖房油に対する減税がないならば'、親庶民'を標ぼうする政府政策とも外れるという指摘だ。
(2/2)以上です。
>>202それの
>価格競争力を前に出した韓国
は、勘弁して欲しいです。