09/11/17 09:56:42 zKZtBH3Q
日本のマスコミのまないたの上に上がった韓国の‘安全不感症’
電子新聞|入力2009.11.17 05:11 |
URLリンク(media.daum.net)
"安全・防災施設の不備が、釜山射撃場惨事を呼んだ"と指摘
日本人観光客8人を含む、10人が命を失い6人が大火傷をした、釜山室内射撃場火災に対して安全・防災施設の不備
により、惨事を呼んだという指摘が出る中で、日本では韓国の粗末な防災システムを避難する声が相次いでいる。
被害者の中で、日本人観光客が多数を占めるという点からも、この事件は日本言論の関心を集めているが、日本の
主要マスコミは"韓国の安全・防災施設が、不備で惨事がおきた"という側に世論を追い込む雰囲気だ。
<読売新聞>は、16日付の記事で15日の事故現場に訪れた、日本人遺族たちは韓国警察から火災経緯などを聞き、
"非常口は一つしかなかったのか"と韓国警察に尋ねる場合もあったと報道した。
また今回の火災により、息子の大久保章(37)氏を失った大久保シンイチ(64)氏が、死亡者が安置された梁山釜山
大病院を訪れた、ホ・ナムシク釜山市長に"今後は、安全対策をよろしくお願いする"と訴え、倒れて泣いたと伝えた。
この新聞は"韓国のマスコミは、安全対策の不備を指摘する、日本マスコミの報道を紹介している"として"一部の
放送は、日本は韓国の'安全不感症'を批判しているという報道を送りだすなど、韓国に対する印象に神経を尖らせ
ている"と報道した。
放火対策や消防施設より、建築を優先視する韓国の実情を詳しく説明した、特集記事を書いた新聞もあった。
(1/2)続きます。