09/11/16 16:16:08 idGWyjMw
>>158の続き
ハン・サンギュン前支部長は、裁判が終わる前に発言を申請し、"裁判が今回の事件の本質の、上海
自動車が双龍車の技術と価値を抜き出した責任に対する議論なく、単純暴力行為に対して争っている"
とし、"森は見ることができず、木だけを見ているため、とても苛酷に進行している"と話した。
彼は"会社を生かそうと努力したが、どの政府の部署や国会議員も陰になってくれることができなかった"
とし、"この席にいる同志らは、全体5千200余人の組合員の怒りと鬱憤を介護した罪しかない"とし、裁判所
の善処を訴えた。
裁判所は来る30日の午後1時30分に、控訴事実に対する認定の可否を争う事実審理を施行することにした。
一方、金属労組員30人余りは、裁判に先立ち平沢支援の前で記者会見を行い"本当に処罰を受けなければ
ならない対象は、核心技術だけ引き出して双龍車を破局に追い詰めた、上海車と無能な経営陣、管理・監督
することが出来ない政府、そして座り込み者を殺人鎮圧した警察だ"と非難して労組員らの善処を訴えた。
(2/2)以上です。