09/11/16 10:05:30 idGWyjMw
>>117の続き
煙がたくさん発生したのは、射撃場の室内が木の合板で作られていた上、休憩室のソファが火に焼けたためだ。
消化に参加した消防署員は"黒い煙があまりにも多く出て、前が見えないほどだった"と伝えた。イ・ガプヒョン
釜山中部の警察署長も"火災は射撃場出入口右側の休憩室ソファから発生した見る"と話した。
2階出入口のエレベーターの前で、倒れたまま発見された3人の犠牲者もミステリーだ。 2階の階段から、1階の
出入口までわずか10m余りを、移動することができずに亡くなった。 休憩室も仕切り一つない完全開放型の上に、
出入り口もそれほど探すのに難しくない構造であった。
事故現場周辺では、確認されない話らが色々ある。 '日本人の1人が、実弾が発射されないため、確認しようとライター
をつけ、この瞬間に実弾の火薬が爆発して火災が起きた'とか'電気暖炉がソファ周辺にあった'という噂が出回っている。
捜査結果によれば、射撃場では拳銃12丁が使用中であり、内2丁は故障で保管中だった。 警察は実弾1万6000発を
撤去した。 射撃場は対人保険に入ってなく、最高6億ウォンの建物の被害保険だけに加入していると調査された。
(2/2)以上です。