09/09/24 13:14:54 bvMDMrEf
現代車起亜車調整の時ごとに買収[ゴールドタイム]
ブレーン投資相談パク・ゴンヨン代表
ホン・チャンソンMTN報道局長| 09/24 11:55 |照会732
URLリンク(car.mt.co.kr)
“FRB、年内金利凍結方針... グローバル証券市場に好材料”
いわゆるパク・ゴンヨン ファンドで有名なブレーン投資相談のパク・ゴンヨン代表は、9月24日(木)
<ホン・チャンソンのゴールドタイム>に出演し、今日の明け方に、FRBが当分の間、金利凍結方針を
明らかにしたことに対して、グローバル証券市場に好材料になるものと展望した。 ただし、中国では、
出口戦略を最初に始めると見て、下半期に中国が金利を引き上げるならば一度調整がくることも
あると見通した。
▲ブレーン投資相談パク・ゴンヨン代表
“グローバル景気回復は、ブランド輸出を企業保有した韓国が中国より有利”そして、グローバル景気
回復の恩恵国家は、中国よりは我が国である可能性が大きいことだと断言した。 その根拠として、
中国は内需株の種目が多い反面、韓国はITなどの輸出主義の比重が大きい市場で、ブランド価値を
保有した企業が多いという点を上げた。
“外国人先物売却は短期投資家、買収は続く。 まっすぐ~”パク代表は最近外国人の先.現物市場
の交錯した需給と関連しては、全く心配することがないと一蹴した。 先物売却は短期投資家らに
よる売買で、買収は長期投資家らによったもので、全く違う主体と考えると話した。 そして外国人の
買収基調には、変わることは、ないと展望した。
“ドルよりは日本円! 日本との競争では、相変らず韓国優位”
最近ウォン/ドル為替レートの下落傾向と関連しても、憂慮は縫えとの意見を出しておいた。 指数
上昇を牽引した業種は、ITと自動車で、そのどちらも日本企業と競争構図にあり、ドルよりは、
日本円がさらに韓国企業と指数に決定的役割をしていると話した。 だから韓国企業らの競争力が
悪化する状況ではないということだ。
(1/2)続きます。