【明るい未来を築けるのは】麻生太郎研究第262弾【自由民主党だけ】at ASIA
【明るい未来を築けるのは】麻生太郎研究第262弾【自由民主党だけ】 - 暇つぶし2ch429:日出づる処の名無し
09/08/22 21:59:26 FCu5ZtvE
【政治】 片山前鳥取県知事と増田前岩手県知事、今回の衆院選は「官僚主導政治」解消が争点、歴史的な選挙と強調 
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誰か片山義博に教えてあげたら?
民主党政権で中央集権国家になる。年金改悪によって。

 誰か橋下・大阪府知事や全国の知事に教えてあげたら?橋下・大阪府知事や国民は、知らないのだろうか?
 重要なのは『統計的に物事を捉えるセンスを養う』事。そのセンスなき者達が、支配層、大衆のどちらになっても国は傾く。

★民主党は「地方への税源移譲、地方分権をする」と言っているが…
 そもそも民主党の年金改革(悪改)により、「消費税は国税。地方税として税源移譲しない」となり、理論上どうやってもできない。このことはあまり指摘されていない。
「『数字は騙る』特別版 鳩山総理は日本を幸せにするか」[週刊現代 2009/08/15号 P44]から要点
■少なくとも 『▽社会保険料方式と税方式の間に優劣はない ▽(民主党が唱える税方式への)方式の変更のコストは大きいだけ』 という点で専門家は意見が一致。
 故に、(民主党が唱える)「現行の社会保険料方式から税方式への移行が、年金問題を解決する」という考えは、はなはだ疑わしい。
■「最低保障年金の財源として消費税を充てる」という民主党の考え方は、間違い。
 あまり指摘されていないが、「年金財源として消費税を活用」しているのは、世界で見ると「中央集権国家」しかない。
 このことは、『年金に消費税を充てると、本格的な地方分権の障害になる』ことを示唆。
 『「年金と地方分権に関係がある」とは、にわかに信じ難いかもしれない。しかし、これは「国と地方の制度をどう構築するか」と大いに関係する』。
■どういうことかと言うと…
 「年金は国の仕事」、これは世界共通の考え方。『「その財源に消費税を充てる」ことは、「消費税は国税」として考え、「消費税を地方税として税源移譲しない」ことを意味する』。
 一方、「国と地方の仕事の仕分け」は、国…約4割、地方…約6割。生活に身近な行政サービスは、地方の方が効率的だから。
 そうなると、大幅な税源移譲がないと地方の行政はまわらない。
 つまり、民主党の年金改革では、「消費税は国税。地方税として税源移譲しない」となり、地方分権に行き詰まる。



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