犬夜叉 完結編 第10話at ANIME犬夜叉 完結編 第10話 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト160:風の谷の名無しさん@実況は実況板で 10/04/01 14:53:45 E3iW8UOu0 犬夜叉という作品のテーマは「心の絆」ってのをどっかで聞いたけど最終回見て納得するね 犬夜叉と桔梗は恋仲になったが、奈落によって簡単に引き裂かれてしまう その理由は「信頼関係」が全く築けていなかったから 「俺があいつを『信じて』やれなかったから」と犬夜叉はいつも後悔している(桔梗が死んだ後) 奈落が欲しかったもの→「わしはただ桔梗の『心』が欲しかった」 かごめと犬夜叉は四魂の玉によって離れ離れになるが、犬夜叉はかごめのもとへ行こうと必死になる かごめは四魂の玉に乗せられそうになるが、犬夜叉を「信じる」ことができた。 「私は何も願わない。犬夜叉は来てくれるって信じてる。」 かごめがこう言った瞬間、犬夜叉とかごめの「心」が通じ合う(犬夜叉がかごめの元へ行くための冥道の切り口を発見する) がこめは、犬夜叉が来てくれたことで四魂の玉に正しい願いをすることができた 161:風の谷の名無しさん@実況は実況板で 10/04/01 14:54:59 E3iW8UOu0 んで、かごめは家族と再会するが、 家族に心配をかけたことの罪悪感や恐怖感、四魂の玉がなくなった事の気持ちから井戸は閉じてしまう。 犬夜叉は、かごめを大切に思っているのは自分だけではないということを理解する。 がこめは、犬夜叉のいない世界で高校生活や家族との生活を三年間自分の時代で過ごす。 最後の最後にかごめが出した答えである「犬夜叉に会いたい」って気持ちはあの三年間があったからこそだと思う。 そしてかごめがそう思うと同時に井戸が繋がり、犬夜叉とかごめは結ばれることができた。 最後のあの二人が一緒にいられたのは今まで色んな困難を乗り越えてきた犬夜叉とかごめの「心の絆」だと考えると、 すごく感動的な結末じゃないかと思う。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch