10/10/13 17:57:46 6GgmPzdc0
そんなの、見ればわかるよ。
関連するテーブルは、t_object。
「ObjectSpecID」 1:アルバムレコード、2:本レコード、3:予備?
「128」 ☆評価
「138」 12音階解析済み、三隅
「200」 ジャンル名
「201」 アーティスト名
「202」 アルバムアートのパス
「206」 アルバム名
「207」 フォーマット(ファイル形式)
「208」 フォーマット(エンコード形式)
「217」 ジャンル名(Web取得)
「300」 登録日時
「302」 リリース年月日
「500」 実ファイル名(フルパス付き)
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全部把握する必要もない。
肝心なのは、取り込みはx-アプリにやらせ、Accessはテキストを書き換えるだけ、
もしくは、Accessからのテキストを整形して、都合のいいバッチファイルを作るってこと。
確かにレコードは膨大だけど、テキストエディタに貼り付けて、
テキストを整形するキーボードマクロを実行すれば、あとはマクロキーを押しっぱなし。
これで漏れは、WalkmanのOMGAUDIOの無味乾燥なファイル名から、
ジャンル\アーティスト-アルバム-曲順-ファイル名.OMA
というライブラリ一式を復元している。
要は、ちょっとしたバッチファイルの知識と、キーボードマクロという便利な代物を、
如何に使いこなすか、ってことかな。