11/02/16 18:41:56 gaqY8R20
[Rails] query-reviewerでRailsアプリのボトルネックを見つける
URLリンク(d.hatena.ne.jp)
SpecialWarningというプラグイン
URLリンク(d.hatena.ne.jp)
N+1問題などを監視してパフォーマンスを改善するRailsプラグインBullet
URLリンク(blog.digital-squad.net)
Ruby on Railsのパフォーマンス向上に関する10のtips
URLリンク(blog.tkmr.org)
findメソッドはパワフルだけど基本SELECT * FROMなので場合によっては:selectで必要なカラムだけ読み込む、また:limitや:offsetを活用する
ごくごく基本的な Ruby on Rails のパフォーマンスチューニング
URLリンク(jijixi.azito.com)
:conditions オプションでキーに使われるようなカラムにはインデックスを作成すべし
:selectで取得するカラムを絞ったらパフォーマンスが倍に
URLリンク(brass.to)
レコード件数は110万件くらい
カラム数は30程度
インデックスは効いている(explainで確認済み)
Rails で MySQL を使うときの注意点 | METAREAL
URLリンク(www.metareal.org)
SQL を二段階に分けるといい
まず、最初の SQL でレコードの ID だけを SELECT する(int だけなので、このときの一時テーブルはメモリ上に作られる)
次に、その ID で必要な TEXT や BLOB を SELECT するんだ(これは ID による単純な検索なので一時テーブルは使われない)
これを知っておかないと、MySQLサーバの再起動でDBデータの不整合が発生するかもしれません! - よかろうもん!
URLリンク(d.hatena.ne.jp)