10/08/14 23:01:28 UOY3ItpO
CDウォークマン結末
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ブログなどで元旦の日にCDウォークマンの電池ケースが溶けて燃えそうになったことは伝えてきた。
で、その後、この事件はどのようになったか。
(中略)
元旦の日、いつものようにCDウォークマンをバッグにいれて外出したomi.
前日、突然使えなくなったということで、バッテリーがきれたかと思い、新しい電池をコンビニで買って、地下鉄の中でそれをセットした。
ところがそれでもこのCDは音がでなかった。まあずいぶん使いましたからね。壊れたのかもしれないと、そのままにしたんだ。
地下鉄をおり、そこにあった箱根駅伝のポスターの写真を撮ろうと、バックの中をさわったらなんとバックが熱くなっていた。
さらに詳しく調べたらCDウォークマンの電池ケースが溶けかかっていて、ケースの一部に穴があいていたんだ。
ケースはものすごく熱くて電池をとりだすこともできず、このままじゃ火事をおこしてしまうかもしれないと駅員さんのところにもっていき、コードを抜いてもらったというのが今年最初の事件だったんだ。
で、こんなことって黙っていられないでしょ。
1月5日にこのCDウォークマンの製造元の品川にあるS○○○のカスタマーセンターにこれをもって言って説明をした。
(中略)
電話の先では、先日の女の子が上司と言っていたその人が今回の結果を説明してくれた。
『ごくまれになんですが、扱いかたが悪かったり、古くなったりするとショートをおこし、このようになることがあります。』
あとは先日女の子が言ったように取替えの対象商品だったと。
(中略)
しかし、ここでそれで終わりってわけにいかないんだわ。
考えてもみてください。このomiがですよ。
地下鉄火災をおこしかねなかったんですよ。それを考えるとどうしてもこれだけじゃ満足はできないでしょ。