14/10/02 00:32:20.88 DkxIY9vp0
>>273
「君に生きる手伝いをしてほしい」ってのが
2巻で石田が全てをあきらめて自殺を考えて、西宮に再会したとき
奥底の方であった想いだと仮定すると、関係性の再構築は橋メンバーとの和解だけではないよ
西宮も言ってた通り「全て」
それは、「届かないものもあるらしい」で石田が今後の人生を考えたように、これからずっと先のことも含めてだと思う
同じものを、西宮も諦めて、それから手に入れようとしてる
石田が「西宮のために」って考えるのをやめたのも、今回の変化かな