14/07/29 18:22:44.81 g16ZkJPl0
68 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/20(金) 11:00:51 ID:.T4.p8wgO
>>65 宿主から選んだら角が立つだろ。全員が桂馬を好きなんだから あれだけ傷つけてというが、俺からすればあれだけ傷つけた相手にまた行くってのがないわ 謝罪する、ってならわかるけど告白はねえよ。歩美とのこともあったのに
103 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 00:07:56 ID:CHU7XZZA0
>>102 > いつからちひろがメインヒロインだと錯覚していた?
そうだよなぁ 「最後に桂馬が選んだのはちひろだったから神のみのメインヒロインはちひろだった!!」ってのは違うよなぁ
104 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 00:11:52 ID:tI8Ma0XI0
>>103 そんなこと主張してるのはちひろファンぐらいでしょ
105 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 00:21:40 ID:d6Y16D5s0
メインヒロインどころかメインキャラですらないよ
115 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 08:59:29 ID:tI8Ma0XI0
>>114 作者自身、桂馬は狂人だと言ってるじゃないか
120 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 09:41:53 ID:V7m.aNts0
肩の力抜いて深読みしないで 個人の願望無しの色眼鏡無しで普通に読もうぜ 桂馬とちひろは両思いだと思うがね
122 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 09:53:48 ID:tI8Ma0XI0
>>120 自分の方が色眼鏡掛けた深読みじゃないと何故言い切れる? そこれこそ両思いを望む者の願望だろ あれはそこまで成熟している感情じゃないよ
124 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 09:57:49 ID:Q5sZHtdg0
やっぱ、違ったっすーはちひろが歩美も桂馬が好きなのを薄々勘づいていて、それでも自分を応援してくれていた歩美に対する気遣いの言葉だろ。
そんな事もわからず真に受けるの? 馬鹿なの?死ぬの?
128 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 10:34:29 ID:OnE0kIY6O
>>126 その理屈だと深読みしてるのはむしろ後者ってことになるね 最終回で天理は桂ちひを目撃していたと主張的には代わらないレベル
129 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 10:45:50 ID:Mm998koY0
その程度ならかわいいものだろう 実際には、ちひろが天理を目撃して、そのことで桂馬を問いただしている なんて主張する人がいるんだから
130 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 10:50:36 ID:AkT5bnMU0
ま~タミー自身、違ったエンディングをいくつか描こうとしてボツったらしいが ここの住人と言うか、ここのちひろ推し者にとっては、描かれた事実…じゃないな、自分らが感じとったものだけが全て 表情から読み取れる可能性のある心情すら否定するからな~
131 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 10:52:08 ID:tI8Ma0XI0
>>129 お前もいい加減しつこいな。いつまで根に持ってるんだ
136 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/21(土) 11:12:27 ID:Mm998koY0
>>133 ちひろ以外の可能性を否定したことなんかないけどな 無理があると思う主張に突っ込んでるだけだ
291 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/06/29(日) 14:02:25 ID:6q//KRMA0
幹をちょん切って倒してしまった木の端っこの方にこんな葉があったんですよ、みたいなもんだからねえ
292 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/07/01(火) 00:39:05 ID:kAqg2gmEO
最近のサンデー作品は主人公の性格に一貫性がないと思う。特に精神的な成長を描かないから、つまらなくなった。最終回の桂馬は…彼にとって現実回帰は『成長』なのか?
293 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/07/01(火) 22:29:08 ID:Kn92MQ..0
個人的にはブログやツイッターで明かされた後日談や設定は一切見ないようにしてる 作品内でのみ描かれたことが公式の全て
300 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2014/07/05(土) 23:06:39 ID:75oG7Q860
漫画家と編集部の軋轢なんて理由を読者に作品の出来の悪さとして押し付けられても困る
「金色のガッシュ」を描ききり、移籍先でも「どうぶつの国」を描ききった雷句先生に比べて 反りの合わないサンデーに嫌気が差し前作の反省もなくブン投げた若木先生の人格に問題が有る事にならないか? 単に拡げた風呂敷をたたむだけの実力が無かったって事だろう