14/08/07 22:08:49.97 s1IaKYSv0
藤枝順心Soccer Fan!! @jun_soccer_fan
8月10~14日の交流試合予定(以下対戦チーム) 東京国際大、大阪桐蔭高、ジェフ千葉L、日テレ・メニーナ、日ノ本学園高、浦和レッズL(於・順心G)、十文字高、村田女子高、ノジマステラ神奈川相模原、岡山湯郷Belle、スフィーダ世田谷(於・ノジマG、及川G)
21:02 - 2014年8月7日URLリンク(twitter.com)
62:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/08 01:46:21.93 ctydpcJJ0
8/13(水)~15(金)ステラサマーカップ
2014年8月の予定U-18
URLリンク(junshinsoccer.com)
時間 内容 場所
10日
9:00 中3練習会 順心G vs.東京国際
13:20/14:40 交流戦/WSL 順心G vs.大阪桐蔭
11日
9:00 WSL/順心交流戦 順心G vs. ジェフ
10:40 WSL/順心交流戦 順心G vs.東京国際
12日
13:20 順心交流戦 順心G vs. 東京国際
14:40/16:20 WSL/交流戦 順心G vs.メニーナ
13日
9:00/10:40 WSL/順心交流戦 順心G vs. 日ノ本/レッズ
9:30/12:30/14:00 ノジマ杯 ノジマG/及川G vs.十文字/村田/ノジマ
14日
12:30 ノジマ招待 ノジマG vs. 湯郷Bell
14:00 ノジマ招待 ノジマG vs.スフィーダ
15日
ノジマ招待
63:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/08 01:57:51.47 jEEAf7qL0
このチームの略称は、ノジステでいいよね。
64:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/09 19:56:48.27 j7SKzAVv0
第41回東北総合体育大会サッカー競技 女子Aリーグ戦
第41回東北総合体育大会 サッカー競技 結果
8/9 第1試合 女子 秋田県 1(前半0-1 後半1-3)4 岩手県
URLリンク(www.touhoku-fa.com)
東北サッカー協会
URLリンク(www.touhoku-fa.com)
65:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/10 17:13:14.11 0b8uai7/0
ノジマステラサマーカップ 大会特設ページ
URLリンク(stellakanagawa.nojima.co.jp)
66:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/10 19:07:01.74 0b8uai7/0
第41回東北総合体育大会 サッカー競技 結果
8/10 第1試合
女子 岩手県 0(前半0-2 後半0-1)3 宮城県
URLリンク(www.touhoku-fa.com)
東北サッカー協会
URLリンク(www.touhoku-fa.com)
67:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/12 07:32:32.58 eWBfsxhs0
>>60
FORZA SHIKOKU(月曜日更新) : 南野亜里沙(ノジマステラ神奈川相模原/徳島県板野郡板野町出身)第2回「U-15代表落選後に流した悔し涙」
投稿日時: 2014-08-11 22:07:40
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
幼い頃から、南野亜里沙の周りにはサッカーがあった。彼女はサッカーを始めたきっかけを「父の影響」と語る。南野の父・敬二は、長く社会人チームでプレーしていた。その父の練習や試合に、彼女はいつもついていった。
父・敬二は「生後3カ月くらいから、よく連れて行っていましたね。私のサッカー仲間にもよく遊んでもらっていました」と当時を振り返った。小学校入学後、父親に「チームに入ってサッカーをやりたいか?」と聞かれ、「やりたい!」と答えたのは必然だったといえるだろう。
南野は父親の知人のいる女子クラブチーム・板野プリマヴェーラに入団し、本格的にサッカーを始めることになった。
68:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/12 07:34:20.01 eWBfsxhs0
>>67
父に示した成長の証
「小さい頃からドリブルばかりしていました」
南野がこう語ったように、今も昔も、自分から積極的にドリブルで仕掛けていくのが彼女のスタイルだ。
そんな南野にドリブルの魅力を教えたのが、父・敬二である。彼は「スピードに乗って、自由奔放に仕掛けるタイプ」のドリブラーだった。そんな父のプレーを見て育った南野は、「ずっと尊敬していた」という父と同じドリブラーを志したのだ。
「亜里沙には基本技術以外は、細かくサッカーの手ほどきはしなかった」という父・敬二も、ことドリブルに関しては、アドバイスを惜しまなかった。そのひとつが「練習する時は、相手がいることを想像しながらドリブルしろ」だった。
コーンやマーカーでコースをつくって行うドリブル練習だけではなく、グラウンドで自由にドリブルすることも娘に課した。ドリブラーには細かいボールタッチのみならず、ドリブルのルートやフェイントなどを考える創造力も求められる。
敬二は、自由にドリブルさせることでそうした創造力を養わせたかったのだろう。
ただ、敬二は娘がドリブル練習に励む姿を「あまり見たことがなかった」という。
「私のいないところで、練習していたんでしょう」
父親の予想通り、南野は影で努力を重ね、着実にレベルアップしていた。試合では細かいボールタッチで奪いに来る相手をかわし、鋭いターンでその選手を置き去りにする。
スピードはなくとも、技術の高さやスムーズな体重移動によって、南野は立ちはだかる相手を翻弄していた。また、自分に厳しいマークがついている時は、無理にボールを保持せず、周りの味方を使うという柔軟さも兼ね備えていた。
69:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/12 07:35:42.96 eWBfsxhs0
>>68
そして、父・敬二が娘の成長を強く感じたのは、彼女が小学5年の時だ。南野は徳島選抜として全国大会に出場し、準優勝した。父親の印象に残っているのは、南野がゴールを挙げてチームの決勝進出に貢献した沖縄選抜との準決勝だ。
「ゴールシーンは今でも覚えています。亜里沙が中盤からドリブルでボールを運び、左サイドの選手にパスを出した。パスの後にゴール前へ入っていき、上がってきたクロスを押し込んだんです。
ただそれ以上に私が驚いたのは、亜里沙が体が大きく、身体能力も高い沖縄の選手をドリブルで切り崩せていたこと。“うまなってきとるな”と思いましたね」
父親に憧れてドリブラーを志した少女は、着実に成長の階段を上っていた。
大きかったトップとの実力差
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
南野は、小学校を卒業するにあたり、父親と相談して板野プリマヴェーラを退団することを決めた。同クラブは中学年代以降からは社会人までが同じカテゴリーで活動する。大人とプレーできることは経験上でプラスになるが、父・敬二はそのデメリットも考えていた。
「各カテゴリーで指導内容は違います。社会人と同じカテゴリーでプレーしていると、もしかしたら中学や高校で学ぶべきことを学べない可能性もありました。ですから、中学、高校と順序を経て育っていってほしいと考えたんです」
プリマヴェーラ退団後、南野は男子クラブチームのプルミエール徳島に入団した。プルミエールの指導陣は父・敬二の後輩で「信頼できる人間がいる」ということも、入団の決め手となった。
男子に交じってサッカーをする環境は、南野にとって貴重な経験となった。スピードや当たりの強さなど、それまで経験したことのないレベルの中でプレーすることができた。そしてそんな環境の中で、南野は自身の武器を強く意識するようになった。それは、技術である。
「足元の技術だけは負けたくない」
そう強く思っていた南野はプルミエールでの約3時間のチーム練習に加えて、毎日居残りで練習に励んだ。練習試合のある週末は、朝から夕方までサッカーに明け暮れた。
70:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/12 07:36:21.27 eWBfsxhs0
>>69
男子選手からレギュラーを奪うことはできなかったが、女子の県選抜に選ばれるなど、周囲の南野に対する評価は高かった。すると2006年9月、中学3年となっていた南野に、ある知らせが届いた。
15歳以下(U-15)女子日本代表候補に選出されたのだ。ポジションはクラブで務めていたサイドMFではなくサイドバックだったものの、その年代の最高峰の実力を持つ選手が集う合宿に、南野は招集された。
合宿には現在、なでしこジャパンに選出されている吉良知夏(浦和)、12年U-20W杯3位メンバーの柴田華絵(浦和)などが参加していた。参加選手は「私とは全然違った」と南野が驚くほどすべてにおいてレベルが高かった。
紅白戦では柴田とマッチアップする機会があったが、「ボールを取ることができなかった」という。得意なポジションではなかったことを指し引いても、自分とトップ選手との間には、大きな差があることを認めざるを得なかった。
合宿後に発表されたU-15代表のメンバーの中に、彼女の名はなかった。南野は「レベルが違ったので、選ばれないだろうと思っていました」と淡々と振り返ったが、父・敬二は当時の状況を次のように明かしてくれた。
「代表メンバーに残れなかった時、亜里沙は隠れて泣いていたそうです」
落選して悔しくないはずはなかった。もっとレベルアップして、日の丸を背負う―。そのために、南野は徳島から出ることを決意する。彼女が研鑽の場に選んだのは岡山県にある作陽高校だった。
(第3回へつづく)
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
71:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/14 02:41:20.43 uKMYqnJK0
tvkスポーツ @tvksports
女子サッカーの高校、ユース、ジュニアチームが一堂に介したサマーカップ2014が開かれています。あまり交流がない高校女子サッカーチームとクラブチームがリーグ戦で戦うこの大会は15日まで開催。18日のNEWS930マンデースポーツでも放送する予定です!
17:27 - 2014年8月13日URLリンク(twitter.com)
72:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/18 20:23:42.35 eA2OHfAk0
FORZA SHIKOKU(月曜日更新) : 南野亜里沙(ノジマステラ神奈川相模原/徳島県板野郡板野町出身)第3回「備えていた点取り屋の資質」
投稿日時: 2014-08-18 13:41:26
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
徳島県外の高校で勝負する―。高校の進路を決めるにあたり、南野亜里沙と父・敬二は話し合ってこの決断に至った。なぜなら、当時、徳島県には女子サッカー部のある高校が1校しかなかったからだ。
南野は複数の高校の練習に参加した末に、作陽高校(岡山)への進学を決意した。
入学前の作陽女子サッカー部は創部間もないこともあり、部員数が11人未満だったという。それでも進学を決めた理由として、父・敬二は「練習参加した時にトレーニングの楽しさに惹かれたようです」と教えてくれた。
また、作陽はなでしこリーグの岡山湯郷Belleの下部組織でもあるため、間近で宮間あや、福元美穂といった日本代表で活躍するトッププレーヤーに触れられるのも魅力だった。
前を向き続けられる強さ
作陽に入学した南野は、当時の湯郷監督・本田美登里の目に留まり、たびたびクラブの練習に参加した。練習では宮間と1対1で対峙する機会もあり、父には「刺激になるし、いいところを自分のモノにしたい」と充実した様子を語っていたという。
作陽では1年からレギュラーを張り、数々の全国大会に出場。国民体育大会の岡山選抜に、宮間らとともに選ばれるなど、南野は順調にステップアップを果たしていった。
ところが、である。2009年1月、南野はアクシデントに見舞われた。出場していた全日本女子ユース選手権で、試合中に左足前十字靭帯を断裂。手術は成功したものの、全治まで半年の時間を要することになった。
選手生命にかかわる重傷を負い、長期間、大好きなサッカーをすることができない。だが、父・敬二によると、南野は「やってしまったものはしょうがない」と言って一切、落ち込んだり、弱音を吐いたりはしなかったという。
南野を指導したことのある者は共通して彼女の「心の強さ」に感心する。どんな状況でも前を向き続けられることこそが、南野の一番の武器なのかもしれない。
73:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/18 20:26:52.91 eA2OHfAk0
>>72
手術後は、7月の全国高等学校女子サッカー選手権での復帰を目指したが間に合わず、実戦復帰は秋にずれ込んだ。それでも、長いリハビリ期間がもたらしたものは小さくなかった。父・敬二は語る。
「かなり厳しいリハビリをやっていました。でも、それを乗り越えて復帰した時は、キックの精度もより正確になっていましたし、試合中の走行距離も伸びていました。体付きもアスリートらしくなっていた。ブランクはありましたが、また成長しているなと感じましたね」
南野が復帰した作陽は、09年皇后杯で日本女子サッカーリーグ2部の清水第八プレアデスを撃破し、同1部の東京電力マリーゼと対戦することになった。
当時のマリーゼには現なでしこジャパンの鮫島彩、元代表の宮本ともみなど、国内屈指の選手が揃っていた。南野たちは「1部のチームにも、いい試合ができるかもしれない」と強敵との対戦を楽しみにしていたという。
しかし、実力差は予想以上に大きかった。作陽は0-8でマリーゼに一蹴されたのだ。振り返って南野は語る。
「技術、スピード、試合運び……すべてのレベルが違いました。個人としても、チームとしても、何もさせてもらえなかった。現実を知りましたね(苦笑)」
それでも、南野の心が折れることはなかった。マリーゼとの一戦を経て、「もっと上のレベルでやってみたい」という思いが強くなった。大学進学を希望していた南野はレベルが高いと言われる関東の大学に進むことを考えていた。
そして複数の大学のセレクションを受ける中で、作陽の監督に関東学園大学を紹介された。関東学園大は関東大学女子サッカーリーグ1部(関カレ)で、09年度全日本大学女子サッカー選手権(インカレ)では3位に入っていた。
練習に参加してチームの雰囲気に触れた南野は、同校への入学を希望。2010年、関東学園大女子サッカー部で新たなスタートを切った。
74:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/18 20:29:07.35 eA2OHfAk0
>>73
自信を得たFWらしいゴール
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
「ずいぶんボールが足元に収まる選手だな」
関東学園大学女子サッカー部監督・山口重信は、入学してきた南野の第一印象をこう語った。特に山口が目を見張ったのは、ボールを失わないことだった。
「南野はファーストタッチのボールの置きどころが素晴らしいものを持っていた。だからこそ、簡単にボールを失わないんです。相手が何人いてもボールの置きどころがいいので、奪われずに前に進める。そういった力は大学1年生ながら、チームの中でもトップレベルでした」
そして、山口は南野のオールラウンド性も買っていた。サイドMFやトップ下など、チームの戦術や状況によって、彼女を起用するポジションを使い分けた。南野にとって、大学時代に様々なポジションでプレーしたことが今に生きている。
「他のポジションの選手の気持ちがわかることは大きいと思います。たとえばDFをやった時の経験は、守る側として『こういう動きをされたら嫌だな』と感じたことを、逆に自分が攻撃する時に生かしています」
南野は大学1年の夏を過ぎたあたりからレギュラーに定着し、関カレの試合に出場した。体格的には決して恵まれていない南野だが、持ち前の体幹の強さで激しい当たりに耐え、豊富な運動量を生かしたハードワークでチームに貢献。
そんな南野を山口は「彼女は心でも戦えていた」と称えた。
すると2012年8月、大学3年となった彼女に大きな転機が訪れた。国民体育大会の群馬選抜として関東予選に臨んだ際、チームのワントップの選手がケガで試合に出られなくなった。そこで、トップ下を務めていた南野に白羽の矢が立った。
というのも、群馬選抜のスタッフ陣に山口が入っており、彼が南野のFW起用を進言したのだという。なぜ山口はそれまで関東学園大でワントップとしてのプレーが皆無に近かった南野を推したのか。
「前線の起点になれ、仕掛けられるし、タメもつくれる。ワントップとして何の問題もないという判断でした」
75:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/18 20:30:12.93 eA2OHfAk0
>>7
南野自身は「ワントップは体を張って、ポストプレーもやらないといけない。自分にできるのか」と不安を抱えていたが、迎えた山梨選抜戦ではゴールを奪ってみせた。これには、山口も期待していたとはいえ、驚きを隠せなかった。
FWに最も求められるのはゴールである。その意味で、いきなりゴールを奪って見せた南野にはストライカーとしての資質が備わっていたといえるだろう。群馬選抜での活躍もあり、南野は関東学園大に戻った後もFWで起用されることになった。
同年の関カレ開幕戦(対筑波大)で決めた得点は、南野にとって「FWとしてやっていく自信を得た」ものとなった。味方との連係からDFラインの裏へ飛び出して陥れたのだ。このゴールを、彼女は「FWらしいゴールだった」と笑顔で振り返った。
この年、南野は9ゴールを挙げ、得点ランキングトップには届かなかったものの、ベストイレブンに選出された。FWを主戦場にして間もなく、彼女は大学女子サッカー界で一目おかれる点取り屋に成長した。
「次こそは得点女王になる」
こう強く意識して臨んだ大学ラストシーズンで、南野は更なる飛躍を遂げることになる。
(最終回へつづく)
URLリンク(www.ninomiyasports.com)
76:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/18 23:46:41.42 5e5TPSJ10
昇格争いはノジマと高槻の一騎打ち?
77:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/19 00:32:44.26 AP/AC7tYi
このままの順位でも入れ替え戦には行ける?
78:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/19 21:26:50.33 qiKf6bFf0
長野と10差あるから入れ替え戦位置は維持できるかなと思うけど前半戦の戦いぶり思い返すと不安
> 位┃名前│勝点│試(勝-分-敗)┃得失│得│失
> 2┃高槻│_36│15(11- 3- 1)┃+28│38│10
> 3┃野島│_36│15(12- 0- 3)┃+20│41│21
> 4┃播磨│_30│16( 9- 3- 4)┃+ 5│16│11
> 6┃長野│_26│15( 8- 2- 5)┃+20│48│28
> 8┃広島│_21│15( 6- 3- 6)┃+ 1│24│23
> 7┃世田│_25│15( 7- 4- 4)┃+ 8│30│22
> 10┃愛媛│_17│15( 5- 2- 8)┃+ 1│27│26
>
> 高槻 36
> vs常盤木 vs広島 vs大阪 vs京都 vs日体 vs愛媛 vsノジマ
>
> ノジマ 36
> vs大阪 vs京都 vs日体 vs愛媛 vs福岡 vs広島 vs高槻
>
> 播磨 30
> vs常盤木 vs福島 vs清水 vs長野 vs世田谷 vs長野
>
> 長野 26
> vs静産 vs世田谷 vs常盤木 vs清水 vsハリマ vs新潟 vs福島
>
> 広島 21
> vs高槻 vs愛媛 vs大阪 vs福岡 vs京都 vsノジマ vs日体
>
> 世田谷 25
> vs清水 vs長野 vs新潟 vs福島 vs静産 vsハリマ vs常盤木
>
> 愛媛 17
> vs日体 vs広島 vs福岡 vsノジマ vs高槻 vs大阪 vs京都
79:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/21 03:21:30.10 iWW1Vp+G0
2014年8月20日 (水) 8月16日 神奈川遠征
こんにちは。
今回のブロクを担当するのは宮崎です!
今日は先輩のありささんが行った
チームでもある
神奈川ノジマステラさんと練習試合でした。
久しぶりの遠征で神奈川に行くと言う事で朝早い集合でした(´・_・`)
神奈川に着くと風が涼しくて
群馬に比べて暑さをあまり感じませんでした!
やっぱり群馬は暑いですね(。-_-。)
TRMの内容は30分を1本、45分を2本やりました。
点を取られる事が多く色々と次に繋がる課題が見つかる試合でした。
今月末から大学リーグが始まる
この時期に課題が見つかった事は
良い事だと思います。
チームとしてその課題に取組むのは
もちろんのこと、
一人一人が勝つためなにが必要か考え、それを普段の練習から意識することが大切だと思います。
そして刻々と大学リーグ開幕に
近づいています!
その前に国体があり、
チーム全員が揃っての練習する
機会は減ってきますが、
その分揃った時の練習を大事にしたいと思います。
そして国体に選ばれてるメンバーは
怪我に気を付けて
それぞれのチームで頑張ってもらいたいです!!
それでは皆さん熱中症に気を付けてくださいね!
次はむこちゃんこと向山です!
投稿時刻 08:29 URLリンク(blog.kanto-gakuen.ac.jp)
80:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/21 03:27:15.28 iWW1Vp+G0
2013年10月12日 (土)10月11日 前泊
こんにちは!
4年の南野亜里沙です。
明日朝早くから皇后杯の関東予選が山梨で行われるため、今日は前泊です!
8:00~9:00で調整をして、
授業がある人は授業に出てから16:45出発で山梨に向かいました!
山梨は、田舎というイメージがありましたが
ホテルの近くは栄えていてとても羨ましかったです!
明日は、チャレンジリーグのノジマステラさんとの試合です。
チャレンジリーグのチームにどれぐらいやることが出来るかとても楽しみです。
明日勝てば皇后杯に出場が決まるので、明日で決められるように頑張っていきたいです!
今年皇后杯に出場することが出来たら3年連続出場することになるので
先輩が残してくれたものを
潰さないように
しっかり結果にこだわっていきたいです。
4年生は、関学でプレー出来るのもあと3ヶ月ぐらいです。
試合が終わる毎に
寂しい気持ちになります。
こんなに楽しくて、いいチームでプレー出来ているこを当たり前に思わず
感謝の気持ちを持って
残りの試合プレーしたいです。
最後は笑って終われるように自分が出来ることを精一杯やりたいと思います。
以上です。
次は、元岡まりでーす!
URLリンク(blog.kanto-gakuen.ac.jp)
投稿時刻 15:45
URLリンク(blog.kanto-gakuen.ac.jp)
81:U-名無しさん@実況・転載は禁止です
14/08/22 08:35:55.78 b2+r8W7R0
芝ざくらラインの草刈りをしよう!
URLリンク(www.city.sagamihara.kanagawa.jp)
毎年4月に、新磯地区の相模川河川敷を彩る芝ざくらをきれいに咲かせるため、新戸相模川芝ざくら保存会の指導のもと、なでしこリーグ昇格を目指している地元女子サッカーチーム『ノジマステラ神奈川相模原』の選手たちと雑草の草刈りを行います。
作業後は地元の人が作る料理を囲んで、選手との交流会を開催します。
日時
平成26年10月4日(土曜日)午前9時~午後1時
(雨天の場合は翌日に順延)
会場
新磯地区相模川河川敷(南区新戸)※駐車場あり
募集期間
平成26年9月19日(金曜日)まで(必着)
URLリンク(www.city.sagamihara.kanagawa.jp)