14/12/18 21:15:08.04 x0qg0iBL0
>>400
「連絡が取れなくなっていたので、父がどこに入院しているのかも、がんの進行の程度もわからなかった。」
「無理に会いに行くよりは、落ち着いたら連絡をもらえるんじゃないか、ということになっていたんです」
URLリンク(dot.asahi.com)
おそらく、娘さんはたかじん氏二度目の入院も、
がんが転移して危険な状態になってたことも知らされてなかったんだと思うぞ。
でなかったら、12年9月の時点で「結婚報告」が目的で連絡取ろうとしなかったんじゃないか?
というか、百田先生はツイートでも
「たかじん氏の娘は、父の二年間の闘病中、看病はおろか、見舞いにさえ一度も来なかった」
って書いてるけど、じつは一度も
「…父の二年間の闘病中、『どれだけこちらから連絡しても/頼んでも/お願いしても』看病はおろか…」
とは書いてないんだよね。
これぜったいそのこと知ってて口をつぐんでるよね。