14/11/22 20:54:55.96 AS1Nv0QO0
>>915
その行動は、たかじん冠番組である「委員会・noマネー・胸いっぱい」の
スポンサーに対してするべき。
「御社は、代表取締役が在職中に死亡した場合、
死亡後も給料や看板代を遺族に支払うのですか?」と。
「その合理的根拠のない割高な出費の負担者は、
御社の製品を購入する消費者です。」
「消費者に不当な出費を付回す番組をスポンサードする
御社の意図は何ですか?」
「きちんとしたお答えを頂けないのであれば、
御社の製品との付き合いをやめます。」
「口コミでどんどん拡大していきます。
数年後には日本人の静かな大きなウネリとなるでしょう。」
このような真っ当なクレームが、数百件も出てくれば、
各企業の担当者は、本当にびびる。