14/11/22 18:38:37.81 objVZdcu0
もし薬を飲まされて、危急時遺言時に「はい」と言わされただけなら、
たかじんがこの直後に死亡しなない限り、この危急時遺言は成立しないよ。
裁判所の職員が本人に確認にくれば、たかじんは否定しただろうから。
一方で、娘さんサイドが出している本では、12月25日にKマネージャーがたかじんと自宅で会い、
公正証書遺言(娘さんにも残す内容)を作成する話が進んでいたという。(いわゆるエンディングノート)
もしSがこの話を察知していたなら、あせった。時間がないと思ったことだろう。
まったく逆の内容の遺言書を早期にでっち上げる必要があった。
いわゆる追い込みをかける時期が来たというわけだ。