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冤罪であるとすれば、冨田選手にとっては厄災そのものです。しかし、犯罪の疑いをかけられるのは稀であるとしても、
災いが降って湧いてくることは日常生活でありうること。即座に反論をせずに、手続きが終了してから弁明することに対しては、
世間は冷ややかです。
「急性ストレス反応」ということですから、外野が言うほど簡単なことではなかったのでしょう。しかし世間の反応を考えると、
即座に手を上げる必要があります。詳細は体調が回復してからとしつつも、ひとまずは否定しておくべきでした。タイミングを逃すと、
正論を述べても苦しい言い訳と断罪されてしまいがち。酷な要求かもしれませんが、どんなに打ち込まれている状況でも、
最低限、ロープタッチに逃れることが大切なのです。
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