14/11/12 14:04:02.66 FvZcfX/W0
★水泳一筋25年・日本を代表した冨田尚弥選手を日本人の世論の声で動かし助けよう!
・日本水泳連盟 0 3 - 3 4 8 1 - 2 3 0 6
・日本オリンピック委員会(JOC)0 3 - 3 4 8 1 - 2 2 3 3
・株式会社デサント 0 3 - 5 9 7 9 - 6 0 0 6(東京総務・管理室)0 1 2 0 - 4 6 - 0 3 1 0(ご意見ご質問)
URLリンク(blog.livedoor.jp)
URLリンク(mizuhonokuni.ldblog.jp)
冨田氏と同様の目にあった被害者ですわよ
ほぼ同じ手口ですよね
< 再審になれば韓国側に立証責任が生じます >
1. 犯行時の映像の公開
2. 犯行時間の確定と冨田選手のアリバイ崩し
3. レンズからの指紋の検出と特定
4. 第三者の証言
5. 動機の解明
刑事裁判では被告人の有罪を「確実な証拠」で、
しかも「合理的な疑いを入れない程度にまで」立証することは、
検察官がその責任を負います。 これが立証責任です。
そして検察官が被告人を有罪とする事実を立証できなかった場合、
被告人に有利な判断をしなければなりません。
つまり「疑わしきは罰せず」の原則により無罪の判決を言い渡すことになります。
最低限1.~5.までを「確実な証拠」で、しかも「合理的な疑いを入れない程度にまで」
立証することが必要です。
出来なければ冨田選手は無罪。 韓国は不当に日本の代表選手を拘束したことになります。
世界中の人はこう思うんじゃないかな。 「平昌オリンピック行っても大丈夫かよ?」