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渡辺誠「殿下の料理番」
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>「明後日、お客さまがお見えになることになりました。大至急、メニューを考えてもらえますか?」
>殿下が葉山の御用邸でご静養されているときのことです。
週刊文春雅子妃物語によると、
8月16日(日)再会(第22回)
10月3日(土)鴨場プロポーズ、ラーメンを運び在室偽装、大膳に食事時間変更(第22,23回)
11月28日(土)東宮仮御所、会うのは三度目(第24回)
もしも11月28日が上記の中国料理だとすると、浩宮は11月26日に葉山御用邸で静養していたことになる。
しかし葉山御用邸では、11月17日から12月1日まで香淳皇后が静養されていた。
この年、浩宮が葉山で静養したのは、1月14~15日、6月14~16日。
2月13日、日本新聞協会が皇太子妃報道自粛の申し合わせ。後に雑誌協会も歩調を合わせることになった。
これにより、澤田記者は記事にすることを封じられた。
1月14~15日だった場合、おそらく澤田記者が動いただろう。
よって渡辺氏に連絡が入ったのは、6月15または16日。
雅子の東宮仮御所訪問は、6月17または18日。ある理由から、おそらく6月17日。
浩宮と雅子は、公式発表の8月16日より前に再会している。
公式発表の結婚に至る経緯は嘘であることを、渡辺氏は「殿下の料理番」に記した。
「殿下の料理番」の発行は、2002年1月1日。東宮出産に合わせた出版である。
渡辺氏はそれより前の1996年、「ロイヤルディナー」を出版している。
この本では、成婚の日に初めて雅子と会ったことになっている。
渡辺氏は東宮の慶事に合わせて覚悟を決め、真実を明かした。
「殿下の料理番」はTOGU38である。>423
ただし、対象は雅子ではなく浩宮だ。
真実でない公式発表の結婚に至る経緯に沿ったマスコミの報道も、当然真実ではない。
伊達宗克氏と澤田記者は雅子阻止に動いたが、おそらく渡辺氏と上で繋がっている。小坂部氏も。
そして四人とも、皇后陛下を悪く書いていない。
責任を負うのは浩宮である。