14/07/21 04:00:29.92 vCHpDKwz0
意思が止めるときに皇后に紀子様のタイムリミットが近づきつつあるから
お考えになった方が言い、と言うようなことを言った時の答えが「佳子を
出産した時にどんなに傷ついたか、それを思うと可哀そうで」だったのよね。
これ又答えが変と言うか、言われたことへの答になってないのよ。
はぐらかしているとしか言えないような変な答え。
そして皇統の問題を真摯に考えるなら、そんな周りがどうこう言ったとかの
女々しいことを皇后が言うべきことではないでしょ?
紀子様が愚痴ったとか嘆いたとかならともかく、そんなたぐいのことは一切
仰ってるはずがないわよ。
即答したくなくてとっさにそんな理由にもならない理由を口にしたんだとしたら、
紀子様の出産を望んでないのは皇后だとはっきりする。
皇后の立場なら、まず妊娠を遠慮させるなんてことが論外だったし、例え外野
から嫌味があろうとも、それこそその時こそ「心ない雑音を気にしてたら先に
進めませんよ。貴方はいっさいそんなことに耳を傾ける必要はありません。
元気なお子をたくさんお産みになってちょうだい」と励ますのが本当だろう。
わざわざ紀子さまへの中傷を口にしたと言うことはそれこそが皇后の隠れた
本心でもあったのだ。ナルのために恐ろしい発想だ。
これはとんでもないパワハラでもあったし、取り返しのつかない愚挙だった。
これらのことを考え合わせると皇后が真の人格者なんてとんでもないと言える。