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【 マレーシア機撃墜事件 】
ウクライナ東部の上空で発生した「マレーシア機MH17便」の撃墜も、同じく
ナチ・シオニスト勢の末期症状の表れである。
多くの情報源によると、「マレーシア航空MH17便」は撃墜される直前まで数機
のウクライナ戦闘機によって囲まれ、さらに「墜落により死亡した」とされる
計298名の中には、墜落よりずっと前に亡くなっていた人の遺体も多く含まれ
ていたという。これについては、墜落現場の遺体の様子を見た人間の証言も
あり、既にロシアのメディアなどでも取り上げられている。
URLリンク(www.rawstory.com)
メディアでは、MH17便の乗客のうち約100名がオーストラリアで開催される
「国際エイズ会議」出席のために搭乗した学者や研究者などであったことが
報じられているが、ナチ・シオニスト勢の目論みにより生み出された生物兵器
HIVの専門家たちが、しかも100名もの人数がいっぺんに死亡したのである。
これを疑う余地は大いにあるだろう。今の段階で、「HIV専門家らによる何らか
の暴露を恐れ、口封じの為に別の場所で殺害してから遺体を飛行機に乗せた」
という可能性は否定できない。