14/06/30 05:56:24.20 j4214jgY0
>>706早稲田には医学部が無いから、東京女子医科大と共同でTWInsっていう研究室を作って、
小保方さんは早稲田大学院時代にTWInsで大和雅之と岡野光夫から指導を受けてたんだよね。
大和雅之はTWInsの現所長で自称「STAPの発案者」、
岡野光夫は元TWIns所長で、政府が絡んでる再生医療等基準検討委員会の座長。文部科学省大臣の下村博文とも繋がりがある胡散臭い人。
大和雅之は小保方さんの博士論文の主査をした人。ネイチャー論文の共著者でもある。2月上旬に「STAPがあまり注目されて欲しくない」というツイートをしたあと、
2/5にPubPeerに電気泳動の切り貼りが指摘されてすぐ雲隠れ。
岡野光夫も評判悪い。小保方さんを指導してた人間ってことごとくろくでもないよね。岡野光夫、大和雅之、バカンティ、小島宏司。
新潮45より 早稲田内部からの告発1
「小保方さんが、実際にどのような教育を受けたかはわかりませんが、彼女を取り巻く環境は、以下の様なものです。
応用化学科の西出宏之、岡野光男(女子医科大副学長)竹岡真司酒井宏水ラインの教員は、サイエンスをバイオビジネスの道具
と考え利用するという志向があり、一種の詐欺的サイエンスが流儀のようになっています」・・人工赤血球、人工血小板、ナノシートなど
「早稲田の生命医科やTWinsの人事は、彼らの派閥が同じような価値観、指向性を持つ研究者を集めますから、小保方が理研に行くまで
女子医大で学術界の常識を実地に教育できる教員が少なかったに違いありません。一方、早稲田学内では学生が教育されることは
まずないと言ってよいでしょう。ですから、似たようなことは、あちこちで起きています。コピペは、唯一、誰にでも指摘しやすい不正行為
であるため周囲が見つけられましたが、私がより深刻と考えるのは、科学を研究する上でのもっとも根本的な部分です。しかし。この根本的
な問題は、コピペを見つけることほど簡単ではありません。」