14/06/28 00:41:11.90 xzHE9sje0
験よりSTAP論文不正犯人捜査が先に必要ということだ。
若山発表以来これが未だなされていないのは非常に不可解であり、
小保方研究室の細胞の徹底的な第三者立入調査が絶対に必要である。
どうでもいい再実験の監視などより小保方研究室が本当に封鎖されているかすぐに監視すべきである。
論文不正問題とSTAP細胞有無解明とは全く別の問題である。
事の本質を曲げることはありえない。
STAP細胞はES細胞(胚性幹細胞)ではないかという指摘が客観的事実に基づいてなされている、
つまり公金を使った不正事件という重大な疑義が公に指摘されているにもかかわらず、
なぜ事件発生現場の長が調査を行わないのか。
調査権がないのか。ないなら不正抑止力なしだからCDB解体は必然である。
そうではないがやりたくないなら理由を国民に明示すべきである。
それでいて調査委員会の解体勧告は行き過ぎなのだと主張して組織を守りたいといっている。
犯人を特定しないでどうやって正しい人たちを守れるのだろう。
組織の長の言行に納得性も論理的一貫性もない。だから調査委員会に解体せよと言われるのである。
理研に当事者能力がないなら誰が動くべきかは自明である。
それが発動されないか、証拠隠滅を疑われる期間をおいて発動したとされることは、
我が国の犯罪捜査の不備として世界に指摘される恐れがある。
STAP細胞有無解明は科学者の仕事だが、これは公権力の仕事である。
URLリンク(sonarmc.com)