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骨の一部が親族のものと判明 福岡・元従業員殺害(07/12 11:51)
福岡県筑後市でリサイクルショップの従業員だった男性を殺害したとして経営者の夫婦が逮捕・起訴された
事件で、実家の周辺から見つかった骨の一部が妻の親族のものであることが分かりました。
筑後市のリサイクルショップ経営・中尾伸也被告(47)と妻の知佐被告(45)は2004年、従業員だった
当時22歳の男性に暴行を加えて殺害した罪に問われています。伸也被告は警察の調べに対し、
「複数の遺体を実家の庭に埋めて骨を砕いて捨てた」などと供述していて、これまでに見つかっていた
被害者と別の、元従業員のものとは違う骨の一部が、知佐被告の妹の夫のものであることが分かりました。
伸也被告は調べに対し、「親族を含む4人の死亡に関与した」と供述していて、警察は経緯を調べています。
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