14/06/15 08:03:02.24 mGdwcoSQ0
>>936
乙でございます。
>>905
山にしろ、水にしろ、自然一般への「畏怖・畏敬」の念というものが皆無よね。
神道の真髄は、そのあたり(自然に宿る神性への畏敬)にあると思うんだけど。
悠仁殿下のご命名の日に鳥海山に登ろうとしてお山の天気が荒れて
登頂を拒否されたり、富士山登頂を子供みたいにいつまでも自慢したり、
最近評判の芳しくない大山に登って、神社参拝をしなかったり…
なんというか、山に対する態度が不遜。
今上と悠仁殿下の“国見”にはそんな感じはなく、微笑ましかったのに。