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「出入国管理及び難民認定の一部を改正する法律案」、事実上の移民法案が、
平成26年3月11日(←この日付も意味深ですね)にこっそりと閣議決定され、
5月29日、衆院でたった一日審議ただけで可決し、参院へ送付されています。
マスコミが沈黙する中、この移民法案の成立は確実です。
この移民法案の内容は、
●政府が指定した「高度人材」の外国人が、3年間日本に滞在すれば、無期限の永住許可が得られる。
●永住許可取得後に両親や家事使用人の帯同が認められる。
●子どもの養育を名目に帯同できる「両親」と「子供」は本当の両親や子供では無くとも良い。