14/06/09 12:23:55.38 AM8gWjAr0
年齢を問わず、白血病の発症例が増えている。
心筋梗塞、心不全、脳梗塞、脳内出血、動脈解離は続いているが、
最近、特に目立つのが、白血病の増加、がんの急激な進行だ。
茨城県南部から白血病で千葉県の病院に入院している子どもが多いとの話を聞いたのはだいぶ前だし、
最近では、神奈川県下の病院の小児病棟が子どもの白血病患者で満床との情報もある。
幼い子供から、小学生、中学生、高校生の発症例が次々に出ている。
白血病は、風邪を引いたような症状が始まりだという。
大人では、食べ物に頓着しなかった人の発症例が多いように見える。
東京江東区で「江戸前の食事」をしていた方が発症との事例情報がある。
とりわけ気になるのは、福島県などから沖縄県に避難した方の中に複数の急死事例が出ているし、
関東から熊本県に避難した方、福島から千葉県内へ避難した方にも急死事例があると伝えられている。
白血病を発症した子どもさんもおられる。避難したからもう安心では決してない。
このような状況に危機感を抱いている方はほかにもおられる。
「東京の汚染レベルでは、普通の生活で白血病の診断が出るくらいは、これから普通になるでしょう」との医師の見解も見られる。
白血病は、遺伝子変異を起こした造血細胞(白血病細胞)が骨髄で自律的に増殖して正常な造血を阻害する血液疾患。
外部被曝でも発症するし、内部被曝ではストロンチウムが最大の原因物質だとの見解がある。
URLリンク(satehate.exblog.jp)
3月15日?21日にかけての、放射性プルームの汚染ルート
URLリンク(3.bp.blogspot.com)
これを見ると、大規模ベントもしくは爆発が起こった際、放射性プルームは300km半径に広がることが分かります。
特に100km圏は殆どが汚染されています。