14/03/05 19:58:23.96 sS0SIUvO0
14日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルは、日本と韓国の経済政策を比較する社説を掲載、
戦後の日本をモデルに成長を続けた韓国を高く評価した上で「先生が昔の教え子から学ぶときが来たようだ」と結論づけ、
安倍晋三首相の経済政策に苦言を呈した。
「日本に対する韓国の教え」と題した社説は、安倍首相が円安誘導で輸出競争力を維持しようとしているのに対し、
韓国企業はウォン高にもかかわらず国際市場で競争力を高めていると指摘。
「アップルの最も手ごわいライバルは(韓国の)サムスン電子であり、日本企業ではない」と日韓の対比を強調した。
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