13/04/01 19:48:28.99 BP7AP/uW
レスありがとう
>>268
不思議だけど、兄弟姉妹は3月末まで(早い者は2月上旬で、多くは2月下旬から
3月上旬)に全て活動開始(野外よりも季節的にかなり早く出てきた)していて、
一緒に活動出来たのは最後の♀が2日余りだけだった。
ゼリーは、すぐ食べ始めたし、購入した♀とは交尾もしてる。
その♀も、12月に入ると姿をみなくなった
この♂は、昨年は飛翔もした。今年は最近、羽ばたくが、飛翔はしていない
フセツを3つ、2か月以内に失った(同居の♀に切られたと思う)ので、
こんなに長寿とは思わなかった。
今は、右脚のフセツは全てないし、左脚も前足と後ろ足のフセツしかないが、
横置き産卵木をエイプリルフールの冗談ぬきで自力で登り降りしている。
>>269
幼虫の頃、兄弟姉妹も含めて、冬は氷点下2度で雪が降るまで外に出していた
夏は30度以上になり、マット上に出てきていかにも暑そうだった
全く、大型を作出する環境になかった。羽化不全も出してしまった
氷点下になるまで外に出していたのは、寒さが大きくする秘訣かと思ったからだが、効果はわからない
それに、暑さはやっぱり大きくならない 75mmは夢のまた夢だった
この環境で羽化不全にならなかった成虫達は、確かに暑さ寒さに強いかもしれない