12/05/26 16:53:08.40 Wqba+h11
>>12
うーんなんか暗いことを書いてしまってました。
なんか、悲観的というか、どうでもよくなってるような感じで書いているときは
中身の人間味が薄れている時かもです。
ああ、これはしょうがないんだなとか思って下さい。
何か視た後って、どうしても、野山で昆虫とかがしている食物連鎖を見ているような。
映画の中身がどうであれ、最初から最後までぼんやり椅子に座ってみているような。
そんな感じになってしまう。。
しかしながら、私的には、一度何か、人間の記憶に強く残るようなことが
あった方が、いいきっかけみたいになって。
今のめちゃくちゃな社会状況から人が目を開くと思うし
長い目で見たら結果的にいいんじゃないかなって。
そう思う。
でも最終的な破滅は来てほしくないって思ってる。
昨日書いてないといけなかったかもしれないことで
スカイツリーの、展望台の部分だけがなんか
地上に降ろされてるようなそんな光景は視てた。
なんか、白い雑巾みたいな大きさの何かが降っている光景と
一緒だったけど。
最初は通天閣なのか、東京タワーなのかなって思ってたけど
スカイツリーの下のほうにある四角い施設とセットだったから
多分あってるかも。
なんか、地面の下から水が沸いてきているのも一緒に視てた。
沸いてくる水のせいで建ててられなくなるのかもしれない。。
でも下のでっかい四角い建物部分は人がシェルターにしていた様な
そんな感じがした。なんでかこれを昨日書かないとって思ってた。
最近の空の上の事
意識は人間という入れ物に入っているだけ。
昨日か、おとといかから、彼らが始めた事。星は丸いから、地域によって日付が違う。
犬様とかとは違う「彼ら」。この星には、星自体の周りにいる星の意識とか
別の星の意識に関しても一勢力ではなくてもうちょっと違う感じの「彼ら」もいる。
その「彼ら」、がとある一定の記憶の塊と一緒に、
何かの「方向性」を意識に持たせる為のエネルギーみたいのを
配り始めた。
巨大な水瓶からサッカーボール位の大きさのそれを取り出して
配布すべき意識に配布と。
この星の人間は、先の先は、全滅はしない方向性だと思う。
その記憶の塊は何かって言われたら
一本の映画のようなもの。
受け取ったら共通の記憶を持つことになる。ついでに共通の
意識の方向性。
普段、この星にいるときに感じる、意識の色を、湖の深さ青さに例えると
彼らの思慮というか、考えの深さは宇宙の黒さのような。
青くて蒼くて、どんどん濃い青になっていって
黒く見えてしまう様な。そんな青さ。
>>11
>>クリフォト(Qliphoth、??????)は、ユダヤの神秘主義カバラにおける悪の勢力もしくは不均衡な諸力を表す概念である。
これは、神隠しとかの入り口の事かな。
まだ明るい時間だからうまく書けない。
また書くかも。じゃまたノシ