正しい野良猫の駆除方法61at CAT
正しい野良猫の駆除方法61 - 暇つぶし2ch1:黒ムツさん
14/08/18 14:14:58.54 LBAkG7a70
正しい「迷惑な野良猫(害獣)」の駆除方法60
スレリンク(cat板)

■正しい「猫」の分類について

・完全室内飼育されている猫→【愛玩動物】正式名称:猫・ネコ
 (※明確に所有者が居り不法侵入でもしない限り殺せないし、訪問しなければそこまで被害がないので介入しないこと)

・外飼い猫&所有者不明猫→【害獣】正式名称:野猫・ノネコor野良猫・ノラネコ
 (※生活被害があるためゴキブリと同等の扱いでOK)

2:黒ムツさん
14/08/18 14:15:51.04 LBAkG7a70
■対処駆除法 (参考例)
・フードの上に食用油をぶっかけてからランネートをまぶし、鰹節やマタタビ、焼肉のタレなどで臭いを消し、害獣の通り道にセットする。
 油にランネートが溶けて粘膜に絡み付きやすくなり、害獸が異変に気付いて急いで吐いても後の祭り。
 口内や胃にべったりと張り付いてよく効く。唐揚げなども同じ原理で良く効く。

・ホウ酸や塩には防腐作用がある。 梅雨や暑い夏には蘭姉定食などの中にめいっぱい混ぜてあげよう。
 塩やホウ酸を大量に入れてジャリジャリになっていても、糞害獸は塩は味覚として理解できないので完食する。
 また、塩そのものが毒であり、死期を早めるとも言われている。(早ければ1か月)

・寒い冬には蘭姉定食などに埠頭駅を混ぜてあげよう。真冬でも凍らないから害獸が食べやすい。
 憎い害獸に親切にしてあげて早く虹の橋を渡ってもらおう。

・猫は油が大好き♪ペットフードは油分が少ない(愛誤のblogより)から餌に油をぶっかけておけば害獸は一滴残らず舐め尽くすよ♪

3:黒ムツさん
14/08/18 14:16:20.87 LBAkG7a70
■定食の材料
・不凍液(致死量:エチレングリコール1.5cc/kg) ※ネットや車関係のお店で入手可能。出来れば純EGが好ましい。
・ランネート(致死量:50mg/kg、5kgで0.25g=1円玉1/4の重さ)※園芸店やネットで入手可能。約1000円/100g
・アセトアミノフェン・アスピリン(致死量:50~60mg/kg) 
・テッポウユリ(致死量:不明、葉なら3枚程度)
・αリポ酸(致死量:100mg/kg)
・メリーネコリン化亜鉛(致死量:2g/kg?)

■その他の駆除方法
・捕獲器で捕獲して熱湯駆除(熱湯を2Lほどかけてすぐ逃がす)
・捕獲器で捕獲し該当施設に迷い猫として届け出る

4:黒ムツさん
14/08/18 14:27:26.84 LBAkG7a70
■■【 使用方法 】■■
上記駆除剤を猫の餌に混ぜて、猫が寄って来そうな場所に置く。特に雄猫にはマタタビを軽く混ぜると効果大。
・餌は猫缶、ドライキャットフード、煮干、食べ残しの魚など、食えば何でも良いので、一番食いつきの良い餌を自分で探しましょう。
・即効性を求めず、根気よく与え続けること。「ピルポケット」「フレーバードゥ」など薬を飲ませる為のおやつエサも有効。
・錠剤系のものはご飯粒以下の大きさにして、オブラート・牛脂などで苦味をマスキングすること。
・ユリは、葉や茎、枯れかけた花などを乾燥させてから刻んで使う。花粉も混ぜてあげよう。枯葉を手でもみ砕けば数秒で粉々にできる。
・公園・道路など公共の場に置くと思わぬ事故や犯罪沙汰が起こる可能性があるので、被害を受けている庭など敷地内に、目立たないよう置く。
・燃えるゴミとして出した、小穴のあいたゴミ袋の中に食べ残しの猫の嗜好品や市販薬錠剤片が偶然一緒に混ざることはあるでしょう。
・余った不凍液は自動車整備工場で引き取ってもらうか、おがくず等に吸収させて燃えるゴミとして出すこともできます。

5:黒ムツさん
14/08/18 16:26:36.53 LBAkG7a70
■不凍液の詳細
・車用のラジエタークーラント液の事。LLCと呼ばれている
 半数致死量は目安として2.0cc/kg以上(純粋なエチレングリコールに換算して)で、
 分量は大サジ2杯程度で良い(多すぎると食べない場合が多い)
・液そのものではなく、代謝産物が腎不全等を引き起こします。摂取してから時間が経ってから死に至る性質。
・緑より赤の液のほうが良いらしい。オートバ○クス等の黄色または赤色を推奨(色が地味で餌やりに見破られにくい )
・人間にも毒なので手に付いたものを舐めたりしない事。
・高濃度の製品を希釈して(40~70%程度) につかうとよい。
・オートバックスの黄色(欧州車向け)は苦味となる防錆剤が入っていないのでオススメ。

6:黒ムツさん
14/08/18 16:27:13.31 LBAkG7a70
■ユリ類(テッポウユリ・オニユリ・コオニユリ・カノコユリ、スカシユリなど)
・有効成分・致死量:不明だが、花粉を舐めただけで死亡例あり。葉なら3枚程度で十分。乾燥させたものを使うこと。
・有効部位:テッポウユリは全部分、その他の種類は球根以外を使用。
・注意事項:人間や猫以外の動物には毒性なし。

■医薬品
★アセトアミノフェン(人間の解熱剤の成分)
・半数致死量:50~100mg/kg 主な製品→タイレノール(アセトアミノフェン300mg)
・注意事項:苦味が非常に強い。5錠程度であれば幼児に対しても安全。化学的に安定しており、中性の水や熱湯では分解はしない。
★アセチルサリチル酸(鎮痛解熱剤バファリンの成分)
・半数致死量:50mg/kg以上 主な製品→バファリン(アセチルサリチル酸330mg)
・注意事項:アセチルサリチル酸は加水分解により特有の匂い(酢酸臭)が生じて食いつきが悪くなるリスクあり。


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