14/07/23 14:12:56.48 oyvCVw2O0
マッチョ軍人さん「マンコも飽きたがらケツの穴にするか」
ラウラ「ダメだ!そこだけは一夏のモノだ!」
イケメン軍人さん「プッ!おいおい汚い所を好きな人に差し出すつもりか?」
キモい軍人さん「このケツの穴(処女)で僕は童貞出来るのであります!」
グィっと!
ラウラ「あん!…ぐぁ!…うぅ!…(一夏…)」
マッチョ軍人さん「眼帯取ってみろ」
ばちんっ!
ラウラ「痛っ!」
イケメン軍人さん「おっ!目キレイだな、ここ出してしまえよ」
キモい軍人さん「その後大腸菌まみれのチンポを掃除して貰うよ」
織斑教官「おっ!やってるな!」
58:学生さんは名前がない
14/07/23 15:28:09.78 8xdP1g+iI
うさぎさんチーム
カメさんチーム
59:学生さんは名前がない
14/07/23 15:54:55.40 Gxqt23ug0
一夏さんなんて裏切り方を・・・。一夏は部下のシベリア抑留を承諾し矯正隊の教官となっていた。
強制労働者の掘っ立て小屋
やだもー「・・・・・・」チョロチョロチョロ…
箒「お前・・・何をやっているんだ! 自分の足に小便をかけて・・・気でも触れたか?!」
やだもー「こ、こうして・・・寝袋の外に足出せば凍傷になって医務室送りで・・・労働を休める・・・」
箒「・・・怪我人だって放置されてるんだぞ。医務室等に連れてってもらえるものか。ズボンを脱げ、早く乾かして・・・」
やだもー「嫌!もう強制労働なんて嫌!このままじゃ死んじゃう! ・・・それにソビエト兵が捕虜のドイツ兵の女を連れて宿舎に行くの見たもん!
病棟でソビエト兵の誰かに気に入ってもらえれば・・・」
箒「・・・・・・」
そんな将校達の目に叶わなかったから自分達は強制労働をさせられてるんだ、と言っておけば数日後にやだもーが冷たくなってる事は無かったのか・・・と
掘っ立て小屋から離れた死体置き場にやだもーを担いでいくモッピー
60:学生さんは名前がない
14/07/23 16:30:14.60 nRVsLxX9O
訓練校で坂本教官から教わった生き残り勝つための技術を活かすため自ら最前線へと志願した服部静夏
自分の働きがかつての英雄、宮藤少尉のように祖国を救うのだと信じて…
だが、上官から下された任務は爆弾を抱え敵に体当たりを敢行せよと言う単純かつ残酷な命令だった
61: ◆DC.11rvkBhRL
14/07/23 21:29:08.78 pFBEZQYg0
坂本教官「私もすぐ後を追う!靖国で会おう!」
戦後もばっちり生き抜き天寿を全うするもっさん・・・
62:学生さんは名前がない
14/07/23 22:09:17.33 Gxqt23ug0
上官「敵の包囲網を最小限のリスクで特攻隊を先導出来るパイロットが必要だ。この役目は特攻はしないが、当然危険と責任を伴う」
坂本「エースパイロットの宮子大尉に任せましょう。彼女の機体・・・いえ、我が軍にはもう戦える機体はありませんが、
練習機を使っての先導くらいなら出来る筈です」
上官「あ・・・うむ。そうだな(先導役は坂本少佐に任せようと思ったのだが・・・)」
宮子「ターゲット、空母3隻を視認。全機我に続け。このまま海面スレスレを飛ぶ。ここは高射砲の死角だ」
静夏「1番機、特攻します!
・・・宮藤少尉・・・お母さん、お父さん・・・・・・うわあああああああああああああ!!!」ザザザーープツッ(無線が切れる)
宮子「・・・・・・」
宮子「・・・基地司令へ。敵空母、2隻大破。1隻は中破、航行可能と思われるが
本隊は全機特攻を完遂。よって追撃は不可能。0番機はこれより帰還する」
坂本「ムシャムシャ・・・ゴホゴホッ りょ、了解・・・」
63:学生さんは名前がない
14/07/23 22:18:00.33 Gxqt23ug0
あこのスレだと宮子死んでたのか。まあいいか
64:学生さんは名前がない
14/07/24 02:03:57.41 /rmfiM2z0
捕虜を烈風丸の試し切りに使う坂本
65:学生さんは名前がない
14/07/24 02:08:41.82 F0WbPg6C0
暁美ほむらとかいう黒髪貧乳レズを放り込みたい
66:学生さんは名前がない
14/07/24 03:24:21.26 3Yn6u9nU0
「耐えろ……耐えるんだ……エーリカ……」
スコップを動かしながらバルクホルンがぶつぶつと呟いている。バルクホルンは3日前から同じことばかり口にしている。
エーリカは、バルクホルンがエーリカと言いながら自分に言い聞かせていることも、もうバルクホルンの心身が限界だということも知っていた。
「シベリアに来てからもう何ヵ月経つんだろうね、トゥルーデ」
エーリカは実際は自分とバルクホルンがこのシベリアに来てから6ヵ月と25日目に当たるということも知っていたが、あえてそう尋ねてみた。
「耐えろ……エーリカ……」
バルクホルンはここ数日で急激に弱っていた。耳も目も、感覚器官の全てが正常に働いていない。
その原因は二週間前に自分が何か得体のしれない病気にかかった時に、バルクホルンが自分の分の食事をエーリカに与え、
エーリカに割り当てられた労働を全て肩代わりすることで、何とか看守に折り合いをつけてもらったことにある。
「(トゥルーデには本当に感謝してるんだよ……)」
ただ、病気から快復したエーリカも以前の体力は戻らず、酷寒の中で行われる日々の作業で、半死半生の状態だった。
「それにしても、いつにも増して吹雪がひどいね。体が削られちゃうみたいだよ」
シベリアは寒いとは聞いていたが、その寒さは明らかに人の生そのものを拒むようだった。
バルクホルンもエーリカも、寒さで取れてしまった指は一本や二本ではない。気が付くと無くなってしまっている。
外にいる間は気がつかないが、部屋の中で少し寒さが抑えられると、プツプツと血が湧いてくるのだ。
ボロ切れと言うボロ切れを体に詰め込み、常に動いていなければあっという間に凍傷が全身に回って死んでしまう。
「ん、トゥルーデ……大丈夫……?」
見るとバルクホルンはシャベルにすがってしゃがみこんでいた。
「耐え……エーリカ…… はっ……エ、エーリカ……私、もう……」
「ぐす……クリス……エーリカ……」
トゥルーデは泣いていた、目から流れた涙は一瞬で凍りつき、バルクホルンの血の気の無い頬に張りついていた。
67:学生さんは名前がない
14/07/24 03:25:13.14 3Yn6u9nU0
囚人たちの端切れの奪い合いと食事のごまかし合いの中で、バルクホルンはいつも自分の分を削ってエーリカに回してくれた。
エーリカは今こそ自分がバルクホルンを助けなければと思った。
「トゥルーデ、立って。監視が来ちゃうよ。わたしの今日の分も食事も、わたしが見つけた鳥の骨もあげるから、立って……」
バルクホルンは身動きすらしようとしない。エーリカがゆすると、バルクホルンの体はその場に力なく崩れた。
「トゥ、トゥルーデ……嘘でしょ……ねえ……」
青ざめるエーリカだが、バルクホルンはぴくりともしない、倒れたスコップにはバルクホルンの指が二、三本、根元からちぎれて張り付いていた。
「貴様ら! 何をサボっている!」
監視が動かないエーリカとバルクホルンを見つけて叫びながらやってくる。
「トゥルーデが……! お願いです、トゥルーデを医務室に……!」
監視員は倒れたバルクホルンをチラッと見てから、舌打ちをした。
「F……4012か。 あー、こちら4番監視、F4012番廃棄です。作業員を」
廃棄。この収容所では死人、あるいはそれに近ければ容赦なく処分する事になっていた。重病人に与える物資は無いということである。
「そんな! お願い、トゥルーデはまだ死んじゃ……トゥルーデが死ぬはずないんです!」
「ああ? これのどこが死んでないってんだよ!」
監視がトゥルーデの体を乱暴に蹴っとばすと、ボロ布の塊がごろりと転がった。エーリカには一瞬うめき声のようなものが聞こえたような気がした。
エーリカはバルクホルンが生きているかもしれないと監視になお食い下がったが、重営倉入りをチラつかされると、黙る他なかった。
その夜、バルクホルンの死体は囚人たちに身ぐるみはがされたのち、どこかへ運ばれていった。おそらくその辺に放り捨てられたのだろう。
バルクホルンがいなくなってから、エーリカはほとんど口をきかなくなった。
だんだん手足が動かなくなっていくのを、エーリカは自分でも感じていた。
「(トゥルーデは耐えろって言ったけど……)」
吹雪の中での労働、意味のあるかなしかの作業、口に入るかどうかの食事……
「(もう耐えられないよ……)」
もはやエーリカの頭は、あまりものを考えられなくなっていた。ただズルズルと言われるがままに働き、配られるままに食事をした。
それでもエーリカは、バルクホルンがいなくなってから1ヶ月と12日を過ごした。
特別に寒かったある日の朝、布団の中で何人かの囚人が冷たくなっていた。
エーリカ・ハルトマンもその中の一人で、彼女の死体はその日のうちに冷たい雪の野に少し掘った穴の中に投げ入れられた。
これがカールスラントのトップエースであったゲルトルート・バルクホルンとエーリカ・ハルトマンの最期であった。
68:学生さんは名前がない
14/07/24 03:33:00.29 F+eJo3+s0
鳥の骨って何に使うんだ?
69:学生さんは名前がない
14/07/24 03:34:17.68 F+eJo3+s0
>>66-67
なんかこれ見たことあると思ったら
前に張られたやつだった
70:学生さんは名前がない
14/07/24 04:13:35.88 F0WbPg6C0
リアルにありそうでワロタ
71:学生さんは名前がない
14/07/24 07:08:17.03 d3PE1OLa0
やめろや!!バルクホルンさんはいいけど
ハルトマンちゃんさんはやめろ!!
72:学生さんは名前がない
14/07/24 08:51:21.49 HzwCdBwz0
自分のスカートの短さのせいで男しかいない現場が活気ずく(違う意味で)
でも休憩時間になると自分より若くてスカートも短い鮟鱇チームでも差し出してむさ苦しい男らの現場から逃げる蝶野亜美
73:学生さんは名前がない
14/07/24 09:24:22.62 E8o5FfvP0
硬い骨の中には髄がある。これは柔らかくて食べられるし栄養もある。脊髄も背骨の中にある。
74:学生さんは名前がない
14/07/24 09:49:28.36 X9yetc0tO
ココア「差し入れのココアで~す☆」
軍人A「お!やっと来たか。」
ココア「きゃん!何するんですか!?」
軍人B「ココアちゃんの差し入れだろ?」
ココア「私じゃないです!ん……あん……あぁん……」
軍人C「なかなか良い声で鳴きよるな。」
ココア「ちゅぱ……うぅ……じゅぅ……あぅん……ぱぁ……あん……そこだけは!」
軍人D「あんた処女かい?」
ココア「〃」
軍人E「こりゃいいや!」
チノ「(ココアさん、ごめんなさい。私の力では…)」
軍人F「お姉ちゃんが困ってるのにそこで隠れて見てるつもりかい?」
チノ「!」
75:学生さんは名前がない
14/07/24 12:45:37.78 y6PenHJf0
乱れまくる規律。下士官以下の兵達の士気は低い。
しかしそんな彼らに待ってるのは突撃命令。戦場で死ぬか軍法会議に掛けられ死ぬか
そんな兵の半ば自棄になった気持ちを察してか自ら体を開くアニメキャラも居るようです。
その名の通り星になった長谷川昴が居た特攻隊の訓練所では智花が今日も兵士の相手をしています。
76:学生さんは名前がない
14/07/24 13:09:18.31 d3PE1OLa0
学人動員ゆのっち
77:学生さんは名前がない
14/07/24 13:27:36.02 hrJZ6SE3O
目に涙を浮かべながら生徒たちに自決用の青酸カリを渡していく黒井先生・・