14/09/20 16:15:59.57 yXkyGeXH
ウン、働きたくないね。
212:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/20 19:03:27.98 PSCVkdu7
>>208
> 工場は安い労働力と土地を求めて地方に来てるし
せこい会社が来るから設備投資は最低
トイレは和式で狭く数が少な過ぎる
中でズボンが脱げない(おれは洋式派)
トイレ掃除当番が回ってくる
> 若者は都会へと離れていくので
今時、長男でも都会に出たら帰ってこない
どんな事情があっても帰省して仕事をしようと思わないこと
3Kしかないのが現実
> 夫に先立たれたババアから寂しい寂しいとセクハラされたりして
田舎はメインの交通手段が車だからデブがやたらと多い
そんなデブには力でも敵わない
> ろくなもんじゃない世の中甘くないのはどこも同じ
仕事に関しっては、都会と田舎だと段違いで田舎の方が厳しい
田舎は雇われないでのんびり暮らすところと思う
213:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 12:22:51.05 Mq4Jzr2n
>>210-211
一日三時間から四時間くらいなら働けるだろ?
214:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 13:19:20.69 5z4eXg7s
働いたら負け。
215:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 14:53:14.37 Mq4Jzr2n
何が負けなのかわからんね
生活保護貰ってるから?
216:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 14:57:03.04 8i1AHmri
勝ち負けいってる時点で呆け。
217:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 15:02:11.22 uwWOyyYQ
でも負け
218:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 15:13:44.75 82wOs1G/
働くことって楽しいことだけどなあ
まあ長く続けてればイヤなこともあるし
一日八時間十時間働き五日間それを続ける
そういうスタイルは変えたほうがいいと思う
219:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 15:22:36.63 8i1AHmri
よく九時五時っていうけど、そういう生活がしてみたい。
月金九時五時の時計のような生活。
220:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 15:23:23.22 z5S3+Max
「働いたら負け」とは、働かなかったら勝ちなの。
働いたら負けとの思い込みは、働いてないので負けとの意識があるんじゃないすか。
働いてる人は、そんなの意識してないと思いますよ。>>216さんの言うとおり
働く働かないで勝ち負けなんてないじゃん。
221:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 18:27:27.03 2NiwfQO5
早期退職者なんだけど、九時五時(実は8時から20時だった)の生活に戻ろうとは思わない。
週2~3日とか、毎日4時間とか、自分の思うように働けるし、自分の時間が持てる奴が「勝ち」なんだと思う。
自営じゃないから結局「思いどおり」なんて行かないし、自衛ならず自宅警備で蕪菁四季市場から
結局は他人の金くすねてきて生活してる。
思うままに働けないから「働いたら負け」なんじゃないか。
222:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 21:31:45.94 5z4eXg7s
働いたら負け。おまえ等の想像力しょぼーんだわ。
223:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/21 23:10:50.36 KtEkPyy1
>>222はいはい、あなたの勝ちですよ。よかったね。
おやすみなさい。
224:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 03:45:00.36 5iFbURgg
働いたら負けって、気持ち悪いヤツだな
225:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 06:16:08.91 geCimh9A
というか、ここは無職スレでしょ?
226:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 07:45:44.02 geCimh9A
【社会】 若者は、なぜ「無業状態」に陥ってしまうのか [東洋経済オンライン]
一度「仕事」を失ってしまうと、もう戻れない……。
今の日本社会は、一度失敗してしまうと極度に再チャレンジしにくい仕組みになっている。
『「10年後失業」に備えるために読んでおきたい話』の著者、城繁幸氏と、
『無業社会-働くことができない若者たちの未来』の共著者、西田亮介氏が、
日本の「失業・無業」の厳しい実態と、社会的な対応策、そして、
「私たちが今できること」を語り合った。
西田:新刊のタイトルにもした「無業社会」とは、字面としては、ただ単に「仕事がない社会」ということ
になります。
でも、本書ではもう一歩踏み込んで、「仕事を失いやすく、誰もが無業状態になる可能性があるにもかかわらず、
いったんその状態になってしまうと抜け出しにくい社会」のことを「無業社会」と呼んでいます。
15~39歳の若年無業者の数は、200万人にも上るわけですが、これはもう「一部の若者の問題」ではなくて、
日本社会全体で解決に知恵を絞るべき「社会問題」だというのが僕たちの認識です。
■ 「怠け」や「やる気不足」で片付けていいのか
西田:実は無業の人とそうでない人の間に明確な線引きはできません。
「無業状態になった」と言うと、日本では基本的に「働かないあなたが悪い」という話になります。
「ニート」が注目された時もそうでしたが、多くの人は「どうせ家に引きこもってゲームをしているだけだから
仕事が見つからないんでしょう」と思っている。
でも、厚生労働省の統計を見ても、僕らが独自に2333人にアンケートした結果を見ても、
無業状態になるきっかけとしては、病気とケガが主たる原因となっています。
つまり、必ずしも自己責任で片付けることはできない理由によって無業状態に追い込まれている人が
多い現状があります。
学歴の観点からみても、四大卒であっても無業状態に陥ってしまう事例はたくさんあります。
対人関係の構築が苦手な人が営業職に配属されて何もかもうまくいかなくなってしまったり、
就職してみたらブラック企業で、その会社を辞めたら次の就職が見つからなくなってしまったり……。
予見不能で、誰にでも「無業状態」に陥る可能性はある。
これは個々人の「怠け」や「やる気不足」で片付けていい問題ではないはずです。
(以下略 全文は元サイトでどうぞ)
東洋経済オンライン
URLリンク(zasshi.news.yahoo.co.jp)
227:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 11:25:48.75 68ldh5RW
退職前、月100時間超えのサビ残しながらも年収1000万円貰えて頃が今思えば倒れる寸前だったんだな。自分の健康状態が分からなくなったら最後なんだな。
228:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 12:56:37.51 x33ZR0xi
働いたら負け
229:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 15:42:07.82 WHrFfvUU
>>66-67
>>66-67
>>66-67
>>66-67
230:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 16:13:14.69 EyFOhbZx
>>228
お前もっと負けてる
231:名無しさん@お腹いっぱい。
14/09/22 18:42:22.63 OJUmxc0W
病気やけがでリタイアすると社会復帰は限りなく困難だよ
出来たとしても底辺の非正規がやっと